VS LICK⑧ 今度はMIKURUの尻に手を這わせ、スカート越しに撫で回す。
RICK「さすがアイドルレスラーさんですね。汗の香りが堪りませんよぉ!!」
MIKURU「も、もう許して……お願い……」
あまりの恥ずかしさと気持ち悪さに涙を流す。
だが、RICKは容赦しない。
Rick「まだまだこれからですよ!次はここを責めてあげましょう!」
そう言うと、今度はMIKURUの尻に手を這わせ、スカート越しに撫で回す。
MIKURU「ちょっ……そこは!?」
RICK「うへへ……やっぱり若い娘のお尻は張りがあって柔らかいですねぇ。」
MIKURU「い、嫌ぁ……触らないでよ!!」
RICK「くひひ……現役JKの生尻、いただきまーす♪」
そして、いきなり尻に頬擦りを始める。
MIKURU「や、やだぁ……!!」
RICK「ふひひ……それじゃあ、行きますよぉ!!」
呪文
入力なし