淫隷村滞在記③ 『逸見歩佳、朝早くからの騎乗位プレイで仰け反り絶頂!』
『淫隷村』企画は既に開催終了していますが、逸見歩佳と澤村則夫の淫隷村での三泊四日の出来事は四日目まではちゃんとやりたいと思ってるので、そっちのタグも付けていきます
『株式会社BTP(ビッグ・トライ・パッケージ)』にシステムエンジニアとして勤めている『澤村 則夫(さわむら のりお)』が隠嶺村を訪れて二日目の朝
彼は朝早くから、下腹部に何かズンズンと振動が響く感覚に目覚めた
「(あれ?……ああ、そうか、昨日隠嶺村を訪れ……、えっ?)」
昨日、むちむちエロボディの黒髪美女と夢のようなひと時を過ごしていた記憶が生々しいが、まさに一夜の夢かと疑うくらい凄いものだった
すると、その夢のような体験をしてくれた黒髪爆乳美女が、昨日と変わらぬ白い下着姿で、なんと則夫の上に跨っていた
「え、ええ!?」
「はぁ、あっ、あん!……あ、則夫様、おはよう、ござぁあん!……いますぅっ……」
彼に騎乗位姿勢で跨っているのは、昨日から彼に性的快楽を提供してくれた黒髪爆乳美女の逸見歩佳(はやみ あゆか)だ
朝早くから白いパンティをズラし、則夫のペニスを膣内に入れ込んで上下運動を繰り返していた
「今日も、あんっ! たくさん、気持ち良い事、しま、しょっ。あぁんっ!」
そう言いながら、ズンズン上下運動を徐々に激しくしていく歩佳だったが、則夫が「ううっ!」と思わずビクンと小さく呻いたことで、逸物がズドンと彼女の子宮口まで届くように奥まで入った
すると、突然――
「っ!?んほぉぉあああああっ!!!」
歩佳が弓なりになり、顔を仰け反らせるほど絶頂した
舌まで出すくらいオーガズムを感じたようだ
「ふあっ!ああっ!」
則夫も思わずビクンビクンしてしまう
まだ射精感覚は上がらなかったので、射精はしなかったが、二人とも気持ち良い痙攣を味わった
「ああ……。則夫さん、すごぉい……」
歩佳は恍惚の表情で、満足気な声を上げる
「うう、朝から凄いよ……」
則夫も無意識に呻いた
そして、二人は息を整えると、また淫らに動き出した
隠嶺村を訪れて二日目の朝から、則夫はまさに淫らで幸せな気分を味わうのだった……
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 29
- Scale 9
- Seed 1280583757
- Sampler DPM++ 2M Karras
- Strength 0.95
- Noise 0
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