天然ちゃんはパンチラをしてくれる。
少年「え? ああ、これは――」
天然ちゃん「ああ、わかりましたよ。パンティが見たいんですね?」
少年「はい?」
天然ちゃん「だけど覗きはいけませんよ」
少年「いやあの、ぼくは、ただ――」
天然ちゃん「でもがっかりしないでください。あたしがこっそり見せてあげます(小声)」
少年「ほぇっ?!」
天然ちゃん「だから、もう這いつくばってパンティ見ようとしないでくださいね?(慈愛の微笑み)」
少年「えっ、あの……」
天然ちゃん「でも、ごめんなんですけど、あたしえっちぃパンティ履いたことなくて……普通のなんです」
スカートをチラっと上げる天然少女。
少年「おおっ……!? と、とってもかわいいと思います」
天然ちゃん「うふ♪ うれしいっ。あなたもパンティ見れてうれしいですか?」
少年「は、はい。でも……」
天然ちゃん「?」
少年「ぼく、落としたコンタクトを探してただけなんです」
天然ちゃん「ほええぇぇ!!?(赤面)」
呪文
入力なし