実話、恥さらしシリーズ3(チアリーダーの腋にハマった話)
チアリーディング部があり
運動部の大会があると
応援に来てくれていた
私が高校1年の時
まだ補欠だった私は
ベンチにも入れず
観客席で同級生の補欠や
チアリーダー達と応援していた
チアリーダーの女の子達は可愛く
高1の自分には全員エロくて
眩しかった
ある時応援中に何気なく
横を向いた時に
1年上の佳代(かよ)先輩
が両手をあげてパフォーマンス
していた
ちょうど至近距離にいた
佳代先輩の腋に目線がいく
弘資「!?」
佳代先輩の腋には
腋毛が生えていたのである
処理が甘いイガイガの腋に
長い毛も何本か剃り残しがあり
その腋毛が汗で濡れて
妖しく光っていた
女の子のこんな生々しい腋を
見たのは初めてで
衝撃を受けた
休息時間中に
私は佳代先輩に
あの、腋を隠したほうが良いんじゃ
とお話しかけてみた
佳代先輩は少し赤くなって
やっぱりバレてたんだ
弘資くん、ずっと見てたもんね
わかるんだよ、そういうの
と言われ私も
恥ずかしくなってしまった
もっと近くで見たい?
と言われ無言で首を縦に振った
私は佳代先輩と人気のない
場所へ行って
腋を見せてもらった
まずは匂いを嗅いでみた
脳みそがズキンとする
汗と皮脂が蒸れた匂い
臭いんだけどクセになる
ちょっとスパイシーな匂いがして
私の男としての本能だろうか
腋から出る女のフェロモンのせいか
この匂い好き❤️
と全肯定できる匂いだった
ギンギンに勃起した私
たまらず腋を舐めた
あ❤️
感じたのか佳代先輩が甘い声を出す
腋は塩っぱくてそれでも
興奮した私は舐め続けた
匂いが強くなり少し酸っぱく
なってきた
弘資「うっ!」
不意に佳代先輩が
私のズボンに手を突っ込んで
ペニスを扱いてきた
左腋は開けて私に弄ばせたまま
右手で激しく手コキしてくれた
メスの臭いを嗅がせて快楽を与える
メスがオスを落とす常套手段である
私はいっぺんに佳代先輩が好きに
なってしまった
私も負けじと
腋の真ん中当たりを指でぐっと
指圧する
ああん❤️
佳代先輩が小刻みに震える
腋は本来急所であるので
そこを強く押されて
刺激が強かったのだろう
なんと佳代先輩は腋を強く指圧され
イッてしまった
私は調子に乗って指で腋を扱いたり
強く指圧したり
口づけして
急に腋を口で強く吸ったりと
さんざん佳代先輩の腋を楽しんだ
私もズボンの中で激しく蠢いた
佳代先輩の手に2回も射精して
結局パンツを脱いで洗って
応援に戻ることになった
これをきっかけに佳代先輩が
卒業するまでの約2年間
2人は付き合うことになった
男の娘で筆下ろししていたものの
女の子とのセックスは
コギャルの先輩にしてもらって以来
2人目でこの佳代のマ◯コには
本当に私のチ◯ポが世話になった
佳代は腋が性感帯だったらしく
セックスの度に腋への愛撫を
ねだった、冬は私のリクエストで
腋毛を伸ばしてくれて
腋の臭いが強くなって
めちゃくちゃ興奮したものだ
佳代の腋はエロくて臭くて、感度抜群
だったのでセックスの度に
楽しくて私はすっかり
腋フェチになってしまったのである
呪文
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