今日のおパンツ!(GS編6/1)
今日も出張をおえ、レンタカーをピットに停めると、すぐに女の子が近づいてきた。
ネームプレートから名前を凛花ちゃんというらしい。かわいい名前だw
「こんにちは! 返却ですね。給油はされましたか?」
きりっとした声。眼鏡が少し光って、俺の顔をまっすぐ見つめてくる。
でも俺の目は彼女の胸元から下……極端に短いスカートの裾に釘付けだった。
立ってるだけで太もものほとんどが露出し、わずかに動くだけで黒いレースのおパンツがチラチラ見えている。
給油の伝票を書くために少し前屈みになった瞬間——
スカートが完全に制御を失い、柔らかいお尻のラインと、黒レースが食い込んだおパンツが丸見えになった。
レースの透け感から、彼女の大事な部分の形までうっすら浮かんでいる気がして、俺は息を飲んだ。
「こちら、サインをお願いします」
凛花ちゃんが身を乗り出して伝票を差し出してきた。
眼鏡の奥は至って真面目なのに、下半身は完全にサービスエリア状態。
太ももに張り付いた汗が夕陽に光っていて、俺の頭の中はもう真っ白だった。
返却手続きが終わっても、俺は車から降りられなかった。
凛花ちゃんが「他にご不明点ありますか?」と微笑みながら俺の横に立っている。
風が吹くたびに短いスカートがはためき、黒レースのパンツが何度も俺の視界に飛び込んでくる。
最後に一礼した時、彼女が少し深く腰を折った。
その瞬間、短い制服のスカートが完全に捲れ上がり、黒いレースのパンツに包まれた綺麗なお尻がほぼ丸裸で晒された。
「……ありがとうございました。またのご利用をお待ちしています」
凛花ちゃんが無自覚に笑顔で言ったその言葉が、俺の耳に甘く残った。
レンタカーを返却したはずなのに、俺は次の出張の予定を頭の中で組み始めていた。
このGSにまた来る口実を、必死で考えながら。
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