女の子だと実感する日
朝起きてリビングに行ったら、姪がすごい格好でソファでぐったりしてた
よく見ると、股のところから血が出ていた
「お腹、痛い…」
「そうか…とうとう来たか」
「おじさん、何か知ってるの」
「生理だよ」
「生理? おじさんが?」
「アホか。お前のだよ」
「だよなぁ」
姪は憂鬱な顔をして、現実を受け入れようとした
「いくら『オレは男だ!』って言っても、身体が女っていう現実なんだよなぁ」
「お前、生理用具持ってたっけ?」
「持ってない…おじさんは?」
「持ってるわけないだろうが。仕方ない、隣から分けてもらうか」
「そんなことしたら、オレが生理が来たってバレる」
「めでたいことなんだから、あまり嫌がるな」
俺は姪の髪を軽くなでて、軽く服を着てでかける準備をした
「お前もパジャマとかに着替えて部屋に戻ってな。すぐに戻る」
「うん…」
姪はだるそうに起き上がり、自分の部屋に戻っていった
それを見届けてから、隣に生理用品を分けてもらい、ついでに赤飯と
(とうとう使うときが来たか)
コンドームを買いに出かけた
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 30
- Scale 7
- Seed 366122217
- Sampler DPM++ 2M Karras
- Strength 0
- Noise 1
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