レベル4 シーフちゃん (作者帰還報告)
レベル4 シーフちゃん「ううッ!?ワタシ以外のシーフ1~4が先制攻撃でやられただと?」
手練れの冒険者男「あとはオマエだけだ。さあ、どうする?」
脱兎の如くこの場を逃げようとするシーフちゃん。
追撃してきた冒険者男「おっと、逃がさねえぜ。・・・なんだ、オマエ。お宝持ってねえのか・・・、しかもしけたゴールドしかねーじゃねーか。」
シーフちゃん「・・・・。」
目ざとい冒険者男「・・・それならこの後どうなるか分るよなぁ?」
図3
シーフちゃん「んあああッ!」
ド畜生冒険者男「ふへへ、さすがシーフ。素早さが自慢なだけあって色々なところが引き締まってやがるな・・・。これはイイゾ・・・。」
図4
現在人材捜索中の冒険者男「よし、決めた。丁度前の戦いでシーフがおっ死んで枠が空いていたんだ。お宝がない以上オマエには身体で代償を払ってもらうとするわ。おらッ、これが契約書がわりだッ!」
ドビュルルルルルルッ!
強制加入シーフちゃん「あああッ!な、中で出されてるぅぅッ!いやぁぁぁぁッ!」
図5
数日後
雇い主(?)の冒険者男「おらッ、もっと腰を打ちつけろッ!また中出しだッ!」
食い扶持を見つけたシーフちゃん「ああああ、孕んじゃぅぅぅ・・・(まあ、流浪の宿無し生活の盗賊稼業より、こいつの子供孕んで永久就職ってのも悪くないかぁ・・・あは♡」
作者ひとりごと&帰還報告
図6
ヴェダ子(わし)あいるT-ばーーーくッ!、ソロ〇ンよ、ワタシは帰ってきたーーーッ!
お久しぶりです。約4日ぶりくらいでしょうか?( ̄▽ ̄:) (←大した長さではナイかw)
ようやっと体調が回復し動けるようになりました。
まあ、全快というわけではないのですが、80%くらいでしょうかね。
例えるなら、ジオン〇と同じような感じでしょうか。足が無くても(←リアルのワタシの状態ではありませんwジオ〇グの有名なエピソードの1つです。一応念のため付け加えておきますw)現状性能は100%出せます。・・・多分( ̄▽ ̄:)
まあ、冗談はさておき。前回の”う~ん、う~ん・・・(@_@;) (作者近況報告)”で多くの方からコメントを頂いており、正直ビックリしました。
ワタシを心配するコメントを読まさせていただきましたが、もう半泣き状態でした。(←いあ、もう泣いてたな( ̄▽ ̄:)
図7
ヴェダ子(わし)
このように心暖かい同志達に出会えてワタシは幸せ者です。それから”いいね”を下さった方にも感謝しております。本当にありがとうございましたm(__)m
この投稿を終えたら前回コメントを下さった方々一人一人にコメント返しをさせていただきますね。
とりあえず今後は無理の無いペースで活動していきたいと思います。前以上に不定期投稿になるかもしれませんが、頑張っていきますので何卒よろしくお願いいたします。
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