犬の世話する雌ゴブリンギギのお話
大型犬の世話はギギの仕事である
餌やり、散歩、ブラッシングなどが
あるが
魔法使いが飼っているのはオスの
大型の成犬ばかりなので
発情期に来客の女性に
失礼がないよう
発情期の間、ギギが犬の棒を
扱いて出してやらないといけない
ギギが1番苦労するのは犬たちを
洗ってやる時だ
ギギも水着に着替えて
お風呂で犬を洗うのだが
ギギのお尻の匂いを嗅いだ犬が
興奮していギギの後ろから
覆い被さりカクカク動き出す
「う♥」
思わず声が漏れてへコっと1回
腰が動くギギ
すぐ我にかえって
犬を叱るギギだが
雌ゴブリンの本能が
そうさせるのか
お股がヌルっとしてしまう
ギギであった♥
呪文
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