春の七草粥
1月7日。未来の太宰府天満宮では、代表の巫女が作る七草粥を炊き出しで、礼拝者に提供する習慣があった。
※( ・ิω・ิ)今現在のお話じゃないのでご注意願います💦
巫女A「まほ隊長の七草粥ぅぅ〜♪たまらんばい♪」
巫女B「なんであんなにうまかできるとやろ?ただ七草入れて炊くだけなんに?」
巫女C「今年のはめっちゃうんまか!なんで!(ガツガツ)」
巫女A「あんた💦はしたなかぁ💦でも、ほんにうまかねぇ〜♪なしやろ?」
幻刃「皆さん♪どうか今年も♪無病息災で♪」
すこぶる好評。まほ七草粥( ・ิω・ิ)♪
もう少し、七草っぽいのしたかったですが限界_(┐「ε:)_
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