ネコミミパワードコロポックル赤髪お兄ちゃんズくんIN無人島
自分一人では途方に暮れてしまうので、仕方なく唯一持ってきていた「ミニポックル赤髪お兄ちゃんズくんロボ人形」を起動させる。
NPコロポックル赤髪お兄ちゃんズくん「これで、コイツに飲み水や食料のありかを探させて………」
スインチON。ポチッとな。
ウィィィィィィィィィィン!
起動するミニポックル赤髪お兄ちゃんズくんロボ人形。
NPコロポックル赤髪お兄ちゃんズくん「よし!おい、ミニポックル、この無人島の中で飲める水と食べられる食料を探してきてくれ」
ミニポックルロボ人形「ウィィィィィン…………オーダーの確認、『この無人島の中で飲食可能な飲料水と食料を見つけてきてほしい』で間違いありませんか?」
NPコロポックル赤髪お兄ちゃんズくん「うんうん、そうそう」
ミニポックルロボ人形「それはつまり、この無人島には人がいないし、水も食料も自分で探して手に入れなければなr無いという事ですか?」
NPコロポックル赤髪お兄ちゃんズくん「え?うん、だからそういってるじゃん」
ミニポックルロボ人形「そ、それってつまり………誰もご飯作ってくれないし、おやつもないってこと!?そ、そんにゃぁぁぁぁ!わはぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!やだぁぁぁ!お家!お家に帰りたいよぉぉぉぉぉ!」
NPコロポックル赤髪お兄ちゃんズくん「え!?ちょ、ちょっと……な、泣くなよぅ!……う、うう……オイラもお家に帰りたくなってきちゃったじゃんかぁぁぁぁ!わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!やだよぅ!こんなところで死にたくないよぅ!お家に帰りたいよぅ!お父さ~ん!お母さ~ん!うわぁぁぁぁぁん!」
泣き出してしまったミニポックルロボ人形につられて自分も泣き出してしまったNPコロポックル赤髪お兄ちゃんズくん。
ミニポックルロボ人形と抱き合って一緒に泣きわめいていましたが、30分ほど泣き喚いたところで自分がパワードスーツを着ているスーパーパワードスーツタイプで、しかも猫又の混じった進化型妖怪コロポックルであったことを思いだし、普通にパワードスーツに内蔵された転移装置でミニポックルロボ人形と一緒にお家に帰っていきました。
めでたしめでたし。
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 70
- Scale 13
- Seed 1881691321
- Sampler Euler a
- Strength 0
- Noise 1
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