黒ちゃんのメイドフェラ
俺の朝立ちした息子のすぐ前に、黒ちゃんが膝をついていた。黒光りするエナメルのブーツを擦り合わせ、白い手袋で俺の熱い先端をそっと包み込む。
「んふっ……ご主人様、朝からこんなに硬く……私、ちゃんと『お掃除』してあげますね♡」
ピンク色の舌が、優しく這い始める。ぬるぬるとした感触が、竿全体を丁寧に舐め上げていく。
「んっ……はぁ……もっと、舌でいっぱい感じて?」
青い瞳を潤ませ、頰を赤らめた彼女の舌が、休まず動き続ける。豊満な胸が黒いビキニトップから零れ落ちそうに揺れ、甘い吐息が俺の股間に直接かかる。
俺は思わず彼女の頭を優しく撫でた。黒ちゃんは嬉しそうに目を細め、
「んっ……続きは夜に……私が、ご主人様の『』でいられますように……♡」
呪文
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