先輩の手コキが気持ち良すぎて
入る前から俺のあそこは大きくなっているのを先輩に見られてしまいました。
「凄い…、こんなに大きくなっている…」
先輩は優しく俺のあそこを握って動かし始めました。
その気持ち良さに俺はただ身を委ねるだけでした。
「せ、先輩…、そんなに動かしたら、お、俺…」
「いいのよ…、もっと気持ち良くしてあげる…」
先輩は俺が絶頂を迎えることが分かると手を速く動かし始めました。
「あっ!せ、先輩!そ、そんなに動かしたら…お、俺…もう…で、出るううううううう!」
絶頂を迎えると先輩に俺の全てを出すのでした。
「せ、先輩にかけちゃった…」
「凄い…気持ち良くてこんなに出したんだね…」
そして、2人で楽しい時間を過ごしたことをきっかけに付き合うことになりました。
「初めて2人で過ごした時の顔と声、可愛かったんだよ♪」
先輩にいたずらっぽい顔で言われると恥ずかしがって顔を赤くする俺です。
※一度UPしましたが、不備があったため削除してUPさせていただきます。
2026年3月2日のデイリーランキング25位(呪文あり)に入りました!
ありがとうございました!
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
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- Scale 7.0
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