黒猫の搾精夜
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黒猫の搾精夜
夜の「黒猫の間」は、黒い蠟燭の炎だけが妖しく揺らめいていた。
ミアはすでに全裸で俺の上に跨がっていた。
すべすべとした猫肌が熱く火照り、艶やかな黒い長髪が背中に流れ、猫耳がぴくぴくと震えている。長い尻尾が興奮で左右に激しく揺れていた。
「ご主人様……もう、限界……♡
今日は、私が……全部、搾り取るから……」
ミアは俺の肩を両手でしっかりと押さえつけ、腰をゆっくりと沈めた。
ずぶっ……ずんっ……!
「にゃああ……♡ 太い……こんなに大きくなって……」
獣欲むき出しで俺のものを根元まで飲み込み、熱く柔軟な襞が強力に吸い付いてきた。
彼女は上体を少し起こし、猫のようなしなやかな動きで腰を前後に振り始めた。
豊満な乳房が重たげに揺れ、濃い黒陰毛が俺の腹に密着する。
まだ余裕のある動きだったが、すでに彼女の愛液が俺のものを伝って滴り落ちていた。
ミアは俺の肩を押さえながら、半開きの瞳で俺を見つめ、甘く息を吐いた。
「んっ……はあ……ご主人様の熱いのが……奥に当たってる……
もっと、深く……私の中に、沈めて……」
やがてミアの動きが激しくなった。
彼女は俺の肩を強く押さえつけ、まるで逃がさないように身体全体で俺を固定しながら、腰を激しく上下に振り始めた。
猫肌が汗で光り、豊満な乳房が激しく弾む。
「にゃあっ! にゃああっ! もっと……もっと奥まで……!
ぎゅうぎゅうに締め付けて……搾り取ってあげる……♡」
内部の肉襞が波打ち、咀嚼するように俺のものを包み込む。
子宮口が直接先端に吸い付き、強烈な吸引を繰り返した。
愛液が飛び散り、結合部がぐちゃぐちゃと淫らな音を立てる。
ミアの尻尾が俺の太ももに巻きつき、ますます深く俺を引き寄せた。
彼女の呼吸は荒くなり、汗が胸の谷間を伝って滴り落ちる。
もう完全に発情のスイッチが入り、理性が溶け始めていた。
ミアは完全に獣と化した。
「ご主人様……もう、離さない……♡
全部……私の子宮に、注いで……!」
彼女は俺の肩を爪が立つほど強く押さえつけ、腰を猛烈な速度で振り下ろした。
豊満な乳房が激しく上下に弾み、猫耳が折れんばかりに震える。
そして——限界が訪れた。
「にゃああああああああっ!!!」
ミアの全身が激しく痙攣し、極限のあへ顔を浮かべた。
目が白く反り返り、舌を長く伸ばし、よだれを垂らしながら、声にならない絶叫を上げた。
肉襞が強烈に咀嚼し、子宮口が俺の先端を吸い付きながら、大量の精液を容赦なく搾り取っていく。
俺は限界を迎え、熱く大量の精液を彼女の子宮に叩き込んだ。
「にゃああああああっ!! 熱い……いっぱい……子宮が、溢れてる……♡
あぁああああっ!!!」
ミアは全身を激しく弓なりに反らし、猫肌をびくびくと痙攣させながら、長い長い絶頂に沈んだ。
溢れた白濁が結合部から逆流し、彼女の太ももを白く汚していく。
やがて、ミアは俺の胸に崩れ落ちた。
汗と愛液と精液にまみれた猫肌が、俺の体にぴったりと張り付き、長い尻尾が俺の腰に優しく絡みつく。
「……はあ……はあ……ご主人様の精液……たっぷり、搾り取っちゃった……♡
ふふ……まだ……足りない……
今夜は、朝まで……ずっと、こうしてて……ね?」
ミアは満足げに微笑みながら、俺の耳元で甘く囁いた。
呪文
- Steps 80
- Scale 7
- Seed
- Sampler Euler
- Strength
- Noise
- Steps 80
- Scale 7
- Sampler Euler