性処理課のゴールデンウイーク前 四鞠優梨編
「性処理課の四鞠です。応援に……きゃぁっ!?」
早速皆さんに囲まれ、強引に部屋に連れ込まれました。
『きた! 優梨ちゃんきた!』
『はやい!』
『これで勝つる!』
むせかえるような男性の匂いが当たりに漂っています。
ギラギラした視線。慣れてきたとはいえまだちょっと恐いんですけど……
「んぶっ! ん゛んっ! お゛っ、お゛おおおっ! だ、ダメぇ゛っ……オマンコ壊れちゃうっ゛……お゛お゛お゛お゛
っ……!!」
部屋の奥からケダモノのような先輩のあえぎ声と、バチュバチュと激しく、淫らに肉を打ち付け合う音が聞こえてきます……。
『あ゛あ゛ぁ~~~っ! んう゛っ! ひ、ひぃっ! ご、ごめんね優梨ちゃん……! 私一人じゃ捌けなくってぇっ! あ゛ぁあ~~~っ!!』
声をかける間もなく。
無数の手が身体をまさぐり、ブラウスのボタンを外していきます。
ぶるりと晒される私の乳房に、歓声があがりました。
「えっ? あっ、あのっ……!?」
『いつみてもドスケベなおっぱいだねぇ……』
『おほっ! ノーブラ……!』
『おお~~~! 穴あきパンストでパンティはいてないぞ! さすが性処理課……エロすぎんだろ……!』
『ひゃあもう我慢できねぇ! オレ一番!』
『あっテメ! くそっ!』
「あっ! み、みなさんおちつい……やぁぁぁあっ!!」
隆々といきり立った堅いペニスが容赦無く私を貫きました。
性処理課ではこういうこともままあるので、身体の為に出勤後は膣にローションを塗るのが規定です。
守っていて良かった……と安堵する間もなく。
『オレお口でいいから頼むね!』
「ふぁむぅっ……!」
今度はお口にも肉棒がねじ込まれました……。
性欲に火が付いた皆さんを鎮め、お仕事に集中して頂けるようサポートするのが私達のお仕事です。
マニュアルでは丁寧にお相手するのが好ましいとされていますが、今日のような繁忙期は速さを求められます。
「んっ、くぽっくぽっ、じゅるっ、じゅるるるるっ……いいれふよ……いっぱいきもひよふなっれくらふぁいっ……」
「くぷっ、くぷっくぷっくぷっくぷっ、くっぷくっぷくっぷ……」
『おおおっ……!? 四鞠さんフェラチオ随分上手くなったねぇっ……や、やばっ……チンポもってかれるっ……」
「んんっ……じゅううっ……じゅるるっ、じゅるるるっ、くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ、じゅぶぶぶぶぶっ……!」
「おおおおおおお! す、吸い込みがぁっ! あ~~~出る! 出る出るっ! 優梨ちゃん出るっ!!』
『優梨ちゃんのオマンコ相変わらずすっげぇ……お、オレもイきそっ……おおおおっ! 膣で出すからねっ!!』
ビュルルルルル!! ビュルルルルルゥッ!!
新人とはいえ私も性処理課の一員。先輩が教えてくれた技と、課長も褒めてくれた身体を駆使して精液を受け止めていきます。
「はぁ、はぁ、はぁ、お、お次の方どうぞっ……んんっ! あっ! あああっ…………!」
肉棒が引き抜かれたかと思うと、間髪入れずに次が押し入ってきます。
お口とおマンコだけでは足りず、両手も総動員することになりました。
こんな性処理の道具のように仕事をこなしたのは始めてです。
こんなふうに扱われたのは初めてで、少し悲しい思いをしましたが……。
「んっ んぐっ! んんんっ、ふむっ……んっ、じゅぽぉっじゅぽぉっじゅぽぉっじゅぽぉっ、くぷっ、ちゅるるるるっ……」
『おおお……っいいよ優梨ちゃんのバキュームフェラさいっこう……っ、おおっ……! で、出そうっ!』
『こ、コレが四鞠さんの名器マンコっ……お、おおおっ!絞まる! すげぇ絞まる! や、ヤバ……も、もう我慢できねっ!』
パンパンパンパンパン!!
「んんっ!! んむぅっ……!! んんん~~~いいいっ! きもふぃぃぃっ! きもぃぃっ!」
「ふぁめぇっ……んぁっ! イ、イクっ……またイクぅっ! っ……う゛うううううううう~~~~っ!!」
ビュッ!! ビュルルルルル!! ビューッ!! ビューーーーッ!!
激しい突き上げや全身への愛撫に、私も何度も絶頂させられ……そんな気持ちはどうでもよくなっていきます……。
「んぶっ! んむぅっ! んんんんっ! らめぇ……イ、いっちゃう……イっちゃいますぅっ!」
『お、あふううっ! オレもイク! おっぱいに出すからねっ!』
『ああああ優梨ちゃん出るっ……出すよっ! 優梨ちゃんマンコに中出しするからねっ!!』
身体のあちこちに射精される度。
身体の奥からどくん、どくんと奇妙な熱が広がり、私の意識はそれに侵されていきました……。
・
・
・
『優梨ちゃん? 優梨ちゃん大丈夫?』
「せん……ぱい……」
聞き慣れた優しい呼びかけで、私は現実に帰ってきました。
ぼんやりとした視界が焦点を取り戻すと、心配そうな先輩の顔が見えてきました。
綺麗なお顔も、大きな乳房も精液まみれ。パンストはあちこち破られてボロボロです。服は途中で脱いだのか脱がされたのか。
なんとも……エッチな姿でした。
「せんぱい……すごい……格好ですね……」
『なに言ってんの。優梨ちゃんも似たようなものよ』
自分の身体を見渡すと……先輩の言うとおりになっていました。
「あはは、本当ですね」
『とりあえず、なんとか乗り切ったわね。とっても助かったわ。さすがは夕莉ちゃん。えらいえらい!』
可愛がってもらっている素敵な先輩に頭を撫でられ、思わず目を細めながら。
数え切れないくらいの絶頂がもたらした充足感と、心地良い疲労感。そしてやりきった達成感が、私を満たしていました。
やっぱり私、この仕事……嫌いじゃないです……。
ここまで長文をお読みいただきありがとうございました。
また怪文書を()
OLとパンストと巨乳とムチムチが大好きなデニールです。
前回のムチムチOLさんの続き。性処理課の優梨ちゃんの登場です。
連休前と後は事前にスッキリしたい社員と連休中にたまった社員でごった返すので性処理課は大忙しです。
GW突入ですが、今から連休明けが思いやられますね!
引き続き女一人の乱交物。
普段は前戯から本番への流れですが、今回は最初から挿入が始まっている展開。
精液、汗、よだれと段階的に増やしてハードな展開になる流れを作ってみました。
全身ぶっかけは中出し口内射精派の自分はあまりやらないのですが、こういう流れもスケベで良いものですね。
またやろう……!
待ちな! そうは問屋が卸さないぜ!
生成もモザイクかけも非常に大変でした。両手コキフェラ挿入というアクロバティックをした為相当ガチャ回しました。
おまけに画像は常にオチンチンランド開園。わぁい!
全CGにモザイク修正をかけることに。しかも大体三カ所。
デニールは激怒した。必ずかの性器にモザイクをかけねばならぬ法を廃絶せねばならぬと決意した。
というわけで楽しんで戴けたなら幸いです。
OLさん大好きなデニール。性処理課シリーズは引き続き投稿しますので、スケベOL好きな紳士淑女はいいね、フォロー、コメント等よろしくお願いいたします。
前回:性処理課のムチムチ巨乳パンストOLさんと前から後ろから
https://www.chichi-pui.com/posts/49bf8d7f-26b5-4c86-92ad-00c09864549a/
参加させて戴いた企画様
・乳揉みハンドル♡
https://www.chichi-pui.com/events/user-events/90f7872d-2d6d-4933-ba22-3cfc701b482e/
・エッチなオフィス
https://www.chichi-pui.com/events/user-events/32ffd384-f49b-4776-a41e-1069ca45e05a/
・汁だく
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