成人おめでとうございますご主人様
「旦那様。本日は本当におめでとうございます。
ロベルタ、特別な儀式を用意いたしました。……ご主人様の、初めてを。この手で、いただきたいのです」
(……本当に、こんなことをしていいのでしょうか。私のような女が、旦那様の初めてを……)
彼女はメイド服の胸元を緩め、豊かな胸を晒しながら、ガルシアの手を自分の胸に導いた。
「まずは……ここを、存分に触ってくださいませ。
ロベルタの体は、もう旦那様のものですから」
(はぁ……ご主人様の手が……熱い……こんなに触れられるだけで、身体が熱くなってしまいます)
ガルシアが胸を揉むと、ロベルタは小さく吐息を漏らしながら、さらに甘く続けた。
「んっ……そうです。もっと強く……ロベルタの胸を、好きにしていいんですよ?」
(もっと……強く揉んでください。ロベルタの、この汚れた体を……ご主人様の手に、染め上げてほしい)
ロベルタはガルシアをソファに座らせ、自ら跨がった。
すでに熱く濡れた秘部を彼の先端に当て、ゆっくりと腰を沈めていく。
「あぁ……っ……入ってきます……
旦那様の……熱いのが、ロベルタの内側を……押し広げて……」
(はっ……! こんなに……太くて熱くて……ロベルタの中、こんなにいっぱいにされて……)
結合した瞬間、ロベルタは小さく震えながら目を細めた。
「はぁ……はぁ……旦那様……
ロベルタの中、すごく熱いです……こんなに……締め付けてしまって、すみません……」
(旦那様のアレの形が……はっきりと分かってしまいます……こんなに奥まで……入ってきて……)
彼女は自ら腰を振りながら、甘く喘いだ。
「んっ……あっ……どうですか、旦那様?
ロベルタの、中……気持ちいいですか?」
(もっと...激しく動いてください。ロベルタの奥を、めちゃくちゃに突いて……
この体を、旦那様のものにしてください)
ガルシアが激しく動き出すと、ロベルタは彼の首に腕を回し、耳元で熱く吐息を吹きかけた。
「はぁっ……! 旦那様……激しい……
ロベルタの奥……届いて……っ!」
(あぁ……だめ……こんなに激しくされたら……声が出てしまいます……でも、気持ちいい……
旦那様の熱が、子宮に当たって……)
やがてガルシアが限界を迎え、ロベルタの中に熱を放つ。
彼女は小さく身体を震わせながら、恍惚とした表情で受け止めた。
「…ふぅ…貴方様の、熱いのが…いっぱい出てる…ロベルタの奥で…とろとろに溶けて…」
(はぁ……はぁ……旦那様の濃厚な精液が…子宮に注がれて…こんなに嬉しいなんて……」
ロベルタはガルシアの胸に頰を寄せ、満足げに微笑んだ。
「これで……旦那様は、立派な大人になられました。
……また、いつでもロベルタをお呼びくださいませ。
次は……もっと、色々なことをお教えしますから」
(……次もまた、こんな風に……旦那様に、犯されたい……)
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