えちHオカズ742 エロいメイドたち
「ご主人様、今日のジュースはご主人様からいただいた本のレシピどおり作りました」
愛奈はトレイにグラスを載せて微笑んだ。透明な液体が、ほのかに甘い香りを放っている。俺はそれを「美味しいジュース」と呼んで、彼女たちメイド全員に振る舞った。実は、市販の精力剤をベースに、強力な媚薬を混ぜた特製ドリンクだ。効果が出るまで少し時間がかかる。
三十分後、リビングでくつろいでいると、彼女がふらりと入ってきた。頰が赤らみ、額に汗が浮かんでいる。
「ご主人様……あのジュース、すごくおいしかったんですけど……」
声が震えていた。彼女は両手でメイド服のスカートを掴み、ゆっくりとたくし上げる。白い太ももが露わになり、続いて黒い下着が……いや、もう下着はなかった。濡れた秘部が、ぴちゃぴちゃと糸を引いて光っていた。滴が太ももを伝い落ちる。
「はぁ……はぁ……体が熱くて……おかしくなっちゃう……」
愛奈はさらに上着をはだけ、豊満な胸を両手で持ち上げるように露出させた。ピンク色の乳首はすでに硬く尖り、透明な蜜のような汗が乳房を濡らしている。彼女は舌を出し、口の端からよだれを垂らしながら、俺に近づいてきた。
「ご主人様……お願い……このジュースのせいで……おっぱいが疼いて……おまんこが疼いて……我慢できないんです……」
彼女は俺の膝に跨がるように乗り、濡れた胸を俺の顔に押しつけた。熱い吐息が耳にかかる。
「見て……こんなに濡れちゃってる……愛奈のここ、ぐちゃぐちゃですよ? ご主人様の……おちんぽで、かき回してほしい……」
愛奈の緑の瞳はとろけ、腰をくねらせて俺の股間に秘部を擦りつけてくる。服を完全にたくし上げたまま、彼女は俺のズボンを下ろしにかかった。
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リュウオーンさんの「着衣ヌード」企画への投稿です。
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※お約束・・・キャラは成人しています
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