女子マネージャー
いつものように監督が、マネージャーのおかげで部が成り立っていると言いながらスキンシップで触ってきます。
そんな耳あたりの良い言葉を囁きつつご飯に行こうって…。
わたしが困っていると、部員の先輩が毎回すぐに助けてくれて。
(守ってくれているんだ)
そう思うと、先輩にお礼がしたくなって…。
いつも助けてくれるお礼に、先輩にうちで手料理を食べてもらえることになりました。
ご飯の後わたしの部屋で──
「先輩、いっぱい出ましたね…💕」
口から溢れた液体を指で拭い、残さず舐めとっていく。
飲み込んでいくわたしの仕草を見た先輩のモノが、お腹に付くくらいすぐに硬くなっていきました。
呪文
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