えちHオカズ806 愛奈 今日も快楽に染まる
「ん……はぁ……早く、触って……」
掠れた甘い声に促され、俺は彼女の太ももを割り開いた。既に愛液でぐっしょり濡れた秘部から、甘酸っぱい女の匂いが立ち上る。指を滑り込ませると、熱く締まる肉壁が指を包み、愛奈の腰がびくんと跳ねた。
「あっ……あんっ! 指、奥まで……気持ちいい……」
俺はベッドサイドからバイブを取り出し、スイッチを入れる。低く振動する音が部屋に響くと、愛奈の瞳が期待に潤んだ。バイブの先端を彼女の濡れた入り口に押し当て、ゆっくり沈めていく。
「ひゃうっ! んんっ……振動が、子宮に響く……あぁっ!」
愛奈の背中が弓なりに反り、汗が胸の谷間を伝って流れ落ちる。バイブを激しく出し入れしながら、俺はもう片方の手で彼女のクリトリスを擦り、乳房を強く揉みしだいた。汗で滑る柔肉が指の間で形を変え、愛奈の喘ぎ声が次第に大きくなっていく。
「はぁっ……はぁっ……もう、バイブじゃ足りない……あなたの、入れて……」
彼女が腰をくねらせて懇願する。俺はバイブを引き抜き、硬く勃起した肉棒を愛奈の入り口に当てた。
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呪文
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