先生とふれあい教室
「オッパイ達の血管が、またこんなに太く張ってきちゃって、オッパイ達が凄くポカポカして火照ってきてきちゃいましたよ。」
「‥もうこのままだと、またすっかりテンションが上がっちゃったこの子達の収まりがつかないので、責任取って、この子達の気が済むまで、また相手してあげて下さいね。この子達の乳輪や乳首をまたいっぱいチュパチュパしてあげてね。」
と先生に言われたので、
先生の両乳房の頂上部で、勃起して膨らみ、充血してまるで熟したグミの実のようにプリンッとした、可愛らしく麗しい乳首や、淡い桜色の乳輪を口に含み、言われた通りにしゃぶりついてあげますと、はしゃいでいるオッパイ達の元気なエネルギーが、プリプリとした強い弾力となって、舌や唇を押し返してきますし、すっかり火照ったオッパイ達の暖かな温度も、舌や唇に伝わってきます。
先生の両胸の、この人懐っこい「かまってちゃんオッパイ達」とこうして触れ合っていると、興奮と、深い安らぎの気持ちと、このオッパイ達がかわいくて愛しくてたまらないという気持ちが、干渉し合う波のように、脳の中を駆け巡り、この「かまってちゃんオッパイ達」に頬を近づけて頬ずりをしたり、鼻を近づけて香りを嗅いだり、またしゃぶりついたりを何度でも繰り返してしまいます。
呪文
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