美琴ちゃん捕らわれる
「幼馴染くんに見られているのを想像しているのか?いやらしいな」
その声が響くと同時に、彼は屈強な腕で美琴の大きく開かれた脚を更に高く持ち上げた。
冷たい空気が濡れた秘裂から肛門までを直撃し、先程激しい愛撫で充血した粘膜が鋭く縮む。
カメラレンズが真正面から捉える位置となり、柔らかな陰唇が完全に開かれ、微かに震えるクリトリスから皺の寄った肛門までが露わになった。
男の熱い吐息が粘膜に直接かかり、それは未だ痙攣の余韻に浸る敏感な箇所への生温かい刺激となった
美琴は天井に向けて泣き声を漏らし、鉄格子の鎖が軋むなか、カメラという第三者的視点と目の前の男の存在が混ざり合い、恥辱と恐怖が彼女の思考を掻き乱していた。
そ…そんなこと思ってません!
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カメラレンズが捉えるのは、男の舌が執拗に出し入れされる美琴の膣穴の断面だった。
湿った粘膜が捲れ上がるたび、透明な粘液が糸を引いて途切れ、卑猥な光沢を放つ。
男が舌を深く押し込めば膣穴は大きく開口し、襞の奥まで露わになる。
引き抜かれる瞬間、濃厚な白濁液が粘り強く糸を引いてカメラに滴り落ち、消毒液の匂いの中に甘酸っぱい生々しさが一層強まった。
痙攣が続く膣穴は男の唾液と美琴自身の分泌物でぬめり、充血した粘膜が蠢く度に卑猥さが増幅される。
カメラレンズに映る自分の秘部と、そこに出入りする男の舌の動きを直視させられ、顔が真っ赤に染まる。
涙と唾液が混ざり合い、喉の奥から押し出される悲鳴が薄暗い部屋に響く
いやぁぁ!こんなの撮らないでぇ!
男はまるで飢えた獣のように美琴の秘部に食らいついた。
溢れ出す愛液は泉のように止まらず、男の舌は粘稠な白濁の中を貪欲に這いずり回る。
その度にに新たな分泌液が泡立って溢れ出し、床板に淫猥な染みを拡げる。
カメラレンズが捉えるのは、肉壁が激しく痙攣しながら粘膜を蠢かせる卑猥な断面だ。
男の舌が襞の奥深くまでねじ込まれる度、愛液が糸を引いて途切れ、生々しい光沢を放つ。
美琴は鉄格子の鎖を握りしめ、爪が錆びた鉄に引っかかる鈍い音と共に頭を振りたくったが、足首を固定された身体は逃れられない。
全身が敏感すぎて電気が走るように震え、カメラの目の前で晒されている恥辱感が意識を支配していた。
涙と汗で髪が額に張り付き、 呼吸が浅く速くなっている。カメラの前で晒される自分の姿を受け入れられない羞恥心と、繰り返し襲ってくる快感の波に挟まれて苦悶の表情を浮かべる
もうダメ…耐えられない…。お願い…こんな姿見ないで…あっ!また来る…何か来ちゃう…
男の舌がまだ美琴の最も敏感な部分を貪っていたとき、突然、少女の体が弓のように跳ね上がり、病室の冷たい空気が一気にぬるくなった
再びあの濃厚な液体が噴出し、圧倒的な勢いで男の顔面を直撃した―まず左目に白濁した飛沫がかかり、次いで鼻と口を覆い、最後に襟元から胸にかけて大きなシミを広げた。
液体はコンクリートの床に飛び散り、消毒薬の匂いの中に生々しい甘酸っぱい香りが一層濃くなった。
男は本能的に避けようとしたが、固定された美琴の股間からは止めどなく分泌物が流れ出ており、液体は彼の黒い服に深く浸透して重々しいシミを作り出した。
美琴は鉄格子の鎖を必死に引っ張りながら泣き叫ぶが、足首を固定された身体は逃げる術もなく、カメラレンズに向かって恥辱に満ちた自分の姿を見せつけられていることに打ちひしがれていた。
カメラの前で二度目の潮吹きをしてしまい、全身が激しく痙攣している。涙で視界がぼやけ、恥辱と絶望で顔が歪む。鉄格子の鎖がジャラジャラと音を立て、冷たい床に滴る液体の音だけが響く
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
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