女性用下着を着ると発情してしまう姪
「お前、本当女性用下着つけると女になるよなぁ」
「だってぇ、えっちするときは女だしぃ」
晴月を迎えた夜
簡素なパーティをして、一緒に雑談して、晴月が寝静まった頃合いを見計らって、愛生が入ってきた
透けているキャミソールと布面積がすごい少ないTバック
最近また大きくなってきた胸の乳首と、垂れている愛液で、彼女がすごい興奮してるのが分かる
「これ、あの下着売り場で選んだのか?」
「キャミだけだよ。下のはネット」
「ああ、あの決済はこれだったのか…なるほどねぇ」
「おじさん、こういうのすきでしょぉ」
「すっかり発情しちゃって」
「うん……だって、おじさんとえっちしたいもん」
すっかりメスの顔をした愛生は、脱いだ俺の上半身にキスをしていく
胸板にキスをして、乳首を舐める
いつも俺が愛生にすることを、そのままされている
「おじさん、乳首立ってる」
「まあ、な。気持ちいいからな」
「えへへ。ねえ、おじさん、立って。フェラする」
「はいよ」
ズボンを抜いてペ〇スを露出させると、愛生は嬉しそうに近寄り、亀頭を少し舐めたあと
喉奥まで一気に咥えこんだ
「成長したよな」
「♡ じゅるるるる」
唾を溜めてから、愛生は顔を動かしていく
愛生の唾液と俺の我慢汁がまじりあい、卑猥な音が部屋に響いていく
その間にも膣からは愛液が絶えず垂れている
「前戯は、要らなそうだな」
「…ふん。ひらにゃい。お〇んひん。ほしい」
「まあ、その前に、口の中に出していいか?」
「♡」
いいよっていう答えの代わりに、フェラの速度を早めて行った
徐々に高まる射精感とすっかり発情してエッチな表情になっている
俺は愛生の頭を撫で、快楽に身をゆだねていく
「愛生、出すよ。飲んで?」
「じゅる。うんいいよ。出してぇ」
ラストスパートというかのように、愛生はさらに顔の動きを早めていき
どぴゅううううう
「~~~~~♡」
口に放たれた精液を一滴も逃さない勢いで、喉を鳴らしていく愛生
ごくごくという音が、愛生という女に愛しさを倍増させていく
そして、射精が止まり、最後に大きく喉を鳴らして
「あーん」
ちゃんと飲めたよと言わんばかりに口を大きく開けて、精液がないことを証明した
「えへへ。あ、綺麗にしないと」
愛生は少し萎えたペニスに残っている精液も舐め、吸っていく
そして、またペ〇スは硬さを取り戻した
「愛生…そろそろ」
「うん、お〇んちん、ほしい。このまま、立ってしよ?」
「仰せのままに」
俺はペ〇スにコンドームを装着して、濡れている愛生の膣に挿れた
愛液がローション代わりになって、あっさりと奥まで入れることが出来た
「お〇んちん、きたああああ」
「動くぞ?」
「うん。ズボズボってしてぇ」
俺は愛生の言葉に甘えて、最初から全力で腰を振っていく
一突きするたびに、愛液が飛び、床を濡らしてく
愛生の喘ぎ声も加速していく
「あん、あは、んあああ。いいよ、おじさん。もっと、もっとぉ」
「おねだり上手だな、愛生は」
「おじさんの教育の賜物だよぉ」
「うん。俺が愛生を開発していったんだよな」
「そうだよぉ。ああああん」
喘ぎ声の感覚が徐々に短くなっていく
そして俺も、そろそろ限界が違い
「愛生…行くよ?」
「うん…一緒! 一緒に」
「ああ!」
俺は愛生の足を持って、さらに深く入れると、最後の力を振り絞って腰を動かしていく
「出る!」
「イっくうううううう」
ほぼ同時に、俺と愛生はイった
ゴム越しに放たれる精液を搾り取るように、愛生の膣は締まっていく
そしてお互いに絶頂を迎えた身体が戻っていき、俺は愛生の膣から抜いた
ゴムの先に溜まった精液が、俺の快楽を示していた
「はぁ…はぁ…また、綺麗にするね」
こうして俺たちは、日付を越え、外が白みだすまで、愛し合った
こんな感じ
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 30
- Scale 7
- Seed 24006942
- Sampler Euler a
- Strength 0
- Noise 1
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