先生とヤンキー君
生活指導の先生【雅人】との別シーン
69中ですね
ちなみに海斗はこの前にも1回イカされています
------------------
雅人は優位な笑みを浮かべ、右手で海斗の腰をしっかり固定すると、左手でぐいと海斗のお尻を自分の方へ引き寄せた。
肌が触れ合い、海斗の温もりと柔らかな弾力が雅人の腕に伝わってくる。
その結果、海斗の秘所である蕾が雅人の眼前に無防備に晒された。
薄闇の中に微かに光る粘液の跡が残るそこは、官能の名残を帯びて微かに開いており、ひくひくと震えている。
同時に、海斗の目の前には雅人のお大きく固くなった男根がそそり立ち、脈打つ血管と艶のある先端が淫隈な存在感を放っていた。
お互いの最も卑猥な部分が至近距離で向き合うこの姿勢に、海斗は顔を真っ赤に染め、喉がカラカラに渇くのを感じながらも、腰を押し付けるように微かに震えて応えた。
頬が燃えるように赤くなり、目の前に突き出されたものに釘付けになりながら、自分の菊花が露になっている恥ずかしさで全身が震える
先生の…すご…男の匂い…。俺が気持ちよくしてやる…な。
薄暗い寝室で、雅人の左手が海斗のお尻をしっかりと固定し、眼前に露になった蕾を凝視する。
海斗は目の前にそそり立つ雅人の肉棒に釘付けになり、舌を伸ばして先端を舐めあげた瞬間、雅人は低く唸る声を漏らした。
海斗が唇で包み込み、舌で脈打つ幹を這わせる一方、雅人は無防備な蕾に舌を差し込み、粘膜を舐めあげる感触に海斗は腰を震わせて応える。
互いの官能的な接触が濃密な空気を満たし、汗と体液の匂いの中、海斗は雅人の太腿に指を食い込ませ、雅人は海斗の金髪を掻き乱しながら責め合う舌技に没入していく。
舌先で雅人の亀頭をチロチロと舐めながら、自分の肛門に雅人の舌が這う感覚に背筋がゾクゾクと震える。寝室の薄暗い灯りの中、互いの体液の匂いが濃厚に漂う中で
先生…それ、ヤバい…俺、溶けちまいそうだ…
これから、ここにそれが入るんだ。想像してごらん
蕾に舌を挿入されながら、雅人の言葉に思考が一気に煽られ、内部がキュッと締まる感覚を覚える。目の前にそびえる雅人の肉棒を見つめたまま、喉が上下して唾液が口角から僅かに零れる
あっ…入るところ、想像したら…もう濡れてきちまった…先生の、熱くて大きすぎて…
雅人の両手が海斗の柔らかな桃尻をぐっと左右に開いた。
皮膚が引っ張られる感覚とともに、海斗の蕾は完全に露出し、薄暗がりの中で微かに開閉していた。
雅人は顔を近づけ、その中心にある皺の一つひとつを確かめるように丁寧に舐め始める。
温かい舌先が粘膜の襞をゆっくりなぞると、海斗は腰を震わせて甘い吐息をもらした。
その刺激によって蕾はさらに開き、内部の湿り気が仄かに光る。
雅人の舌は慎重に、しかし確かに各々の皺を伸ばしていくように動き続け、海斗は目を閉じてこの官能的な接触に没入した。
舌が蕾全体を覆うように舐め上げられるたび、海斗の身体は小さく跳ね、ベッドシーツに深い窪みを作る。
呪文
入力なし