【東方Project】催○をかけられて新婚プレイで中出しアクメする妖夢さん
低品質画像供養シリーズです。
おっぱい増量中。
◆◆◆
俺の腰の上に股間を激しく叩き付ける妖夢。
そのたびに彼女の唇から甘ったるい嬌声とよだれが漏れる。
「ずいぶん感じてるみたいだけど……。
俺感度あげてないんだけど? 妖夢ちゃんムッツリスケベなん?」
「ちっ、違いますっ!
毎日ディルドでおまんこほじってますけど、ムッツリスケベなんかじゃありません!
あなたが何かしたに決まってます!」
「ムッツリスケベどころかただのスケベじゃん……」
「あっ!? ちょっ、おちんちんこれ以上太くしないでくださいっ」
「あーやべムラムラしてきた。妖夢ちゃんのせいだ。
不用意にディルドオナニーなんてカミングアウトするからいけないんだ。
ただのディルドには絶対できないことしちゃおうかな……」
「な、何のことですか……」
「おいおい、わかるだろ?
さっきから妖夢ちゃんが俺のチンポから何かを絞り出すようにうねるから、
おねだりに応えてあげるんだよ」
「っ! 中に出すつもりですかっ!? 絶対駄目ですよっ」
「えー、だってさっき俺がゴム付けるよって言ったのに、わざわざ俺の目の前でゴムに穴開けたの妖夢ちゃんじゃん……」
「あれは貴方が何かしたから、私の手が勝手に……!
あなたが私の旦那様だから我慢してるだけで、あんなこと本当はしたくないんだから……!」
(まあ、旦那様でもなんでもないんだけど。催○は完璧に効いているようだ。
催○をかけられていることは自覚できる状態で、
俺が妖夢ちゃんの夫であることと、夫からの催○に本気で抵抗してはならないという認識を植えつける。
文句を言いながら俺の言いなりになってくれるのがたまらんわ)
「ま、ゴムしてるんだから大丈夫だろ。一番奥に出すからな」
「駄目ですってば! 絶対中で漏れますから」
「知らん知らん。だいたい腰振ってるの妖夢ちゃんで……
こらっ! イヤイヤしながら腰速くするな! 好きになっちゃうだろ!」
「嫌なのにぃ……❤ あなたのおちんちんが悪いんですっ❤」
ベチンベチンと力任せに振り下ろされる妖夢の腰のテンポが早まった。
すでに妖夢の太股はガクガクと震えているものの、気力だけで俺のチンポをしごき上げているようだ。
「気持ちいいのやだぁ❤ やだ❤ やだ❤ やだ❤ やだ❤」
妖夢が嫌だと言うたびにバチュンバチュンと水音を立てて腰が振り下ろされる。
「あーもう無理。妖夢ちゃんが俺に跨がってレ○プしてくるからザーメン我慢できねぇ。
淫乱嫁のおねだりに雑魚チンポ負けちまう。
射精る射精る射精る射精る射精る射精るっ!」
「ふぎっ!?❤」
マグマのようなドロドロの肉欲が妖夢の胎の中に向けて迸る。
身体中を駆け巡る快楽に耐えるため、呼吸を止めて歯を食いしばる妖夢。
数秒間そうしてぷるぷると震えていたが、
息が苦しくなったらしく、口を開けて息を吸い込もうとした。
「ぶごっ」
乙女に似つかわしくない無様な吸気音を発した瞬間、
ただでさえアクメ中で赤くなっている妖夢の顔がさらに真っ赤になった。
「今の豚ちゃんみたいだったな……w」
「うるっさい……っ❤」
「うおっ!? うぐっ!」
顔を真っ赤にした妖夢が、駄目な旦那にお仕置きでもするように
バチン! バチン! と2度腰を振り下ろしてきた。
妖夢の胎内に遺伝子を送り込むための拍動が、あたかも鞭を振り下ろされた馬の脚のように再び強まる。
そのまま、小陰唇から漏れ出しかけた精液を余すところなく吸い上げる風に、
グリグリと腰をうねらせる。
「この卑しん坊めぇ……! 好きだ妖夢……!」
「あなたが……こんな熱々のを流し込むから……いけないんです……っ❤」
そう言うと、妖夢が顔を近づけてきた。
鼻息を荒げすぎて時折フゴッと豚のような音を立てながら、
よだれまみれの唇で、俺の唇と舌を貪ろうとしてくる。
妖夢の汗でべちょべちょになった銀色の髪を優しく撫でつけながら、
射精が止まってからも尚、しばらくの間妖夢に応えてやることにした……。
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
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