小さい頃から好きだった近所のオバサンの人生を金で買った僕
僕の友達でもあるオバサンの息子が勤め先の金を横領してしまったため、ソレを僕が肩代わりするのと引き換えにオバサンにはリゾートビーチにある僕の別荘で働いてもらう……という名目でオバサンを手に入れた
それからはずっと、美しい海のすぐ側に建てられた別荘でオバサンに似合うパープル色に輝くマイクロビキニを着てもらい、ピンヒールをカツカツと鳴らしながら僕と共に内縁の妻のような生活をしている
(オバサンの働く様子はオバサンの家族に経過報告として送られていて、オバサン自身にも自撮りでメッセージ送信させている)
最初はそういったことに難色を示していたオバサンも、子どもの頃から知っている僕と贅沢な生活をしている内に徐々に表情が柔らかくなっていった
ソレはかつて、悪さをした僕たちを叱りつつも可愛がっているということが伝わってくる慈愛の顔であった
年月の経過と共にオバサンはリゾート地の最高級エステやマッサージの効果が出てきたのか、まるで20代のような若々しい姿を取り戻している
僕が大きなオッパイが好きだからとお願いしていた育乳と豊胸も、今では自発的に励んでくれているくらいだ
ここに来たときは95cmIカップだったオバサンのバストは、今や130cmOカップにまで育っている
ミチミチに張り巡らされた乳腺タップリの超爆乳を、僕が喜ぶようにブルンブルンと揺らしながら接してくれるオバサン
「ねえ、〇〇くん……今夜、その……家族にちゃんとお別れを言おうと思ってるの……
もうこれまでの家族を支える奥さんやママのお仕事は引退して、〇〇くんと新しい生活をする……ひ、一人の女として生きていきますって……
だからもう私のことは忘れてくださいって、言いたいの……
で、でも私だけじゃ心細いし、こんな裏切るみたいなことするの……勇気が出ないから……手伝ってくれる?
あ、ありがとう。〇〇くん……それじゃあ私、寝室の模様替えしてくるわね
うん……〇〇くんと私が心の底から愛し合ってるって一目で伝わる、その……そういう雰囲気の見た目にしておこうと思って……
そ、その方が夫もあの子も諦めつくだろうから……
あの二人、〇〇くんと違って意気地なしだし……その……心を折ってあげるのも優しさだと思うの……
う、うん……痛くないように優しく優しく踏みつけて、ポキって……そうして未練なく私を諦めてくれれば……ねっ?」
呪文
入力なし