ブラをつけた姪
そろそろ時間だからと愛生の部屋を軽くノックしてから入ると
愛生がジュニアブラをしていた
「ブラなんて男がしてられるかよ」
と、昔ブラを拒絶したのに
「あ、おじさん、おはよ」
「おはよ。どした? つけないんじゃないのか?」
「今でもそう思ってるよ。でもさ」
ブラの位置を少し直して、愛生は俺の前に立って、上目遣いで言った
「保険は必要じゃない?」
「保険、ねぇ」
俺はブラごしでも分かる愛生の乳首を触る
「ひゃん。もう、なにするんだよぉ」
「下着も見せるなよ?」
「わかってるよぉだ。女子にしか見せない」
「ついでに下も変えてくれたらいいんだが」
「やーだ」
愛生は軽く舌を出して、俺を部屋から出した
「ブラだけはする。それ以外は今までと同じ男物」
「はいはい。早く着替えて来いよ」
「今日はなに?」
「ミートオムレツだ」
「やった!」
愛生は勢いよくドアを閉じ、「やれやれ」とため息をついて
俺は下に移動した
こんな感じ
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 30
- Scale 7
- Seed 1217729696
- Sampler Euler a
- Strength 0
- Noise 1
- Steps 30
- Scale 7
- Seed 1217729696
- Sampler Euler a
- Strength 0
- Noise 1