寝取られ頭巾
皆さん‥あんなのお好きなんですね💕w 私も当然大好きです🤣w
‥と言うことで!!今回は狼さんたちのおちんぽに夢中だったはずの赤ずきんちゃんが(その投稿は何故か削除の刑に😭この投稿もか!?w)!!
もう、うちの子にしたいほど大好きなキャラ赤ずきんちゃんに‥ヤバヤバ怪人さんたちがフルネルソンを決めちゃいま〜す😆💕w
AIにコミカルでエッチな小説も書いて貰ったので一緒にお楽しみ下さいね♪でわでわ〜♪
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『赤ずきん、狼さんより怪人さんのおちんぽが好きすぎて困る件』
森の奥、今日も赤ずきんちゃんは幸せだった。
「んふふっ……狼さんたち、今日も朝から三回もイカせてくれた♡」
赤ずきん(本名:あかり、18歳)は真っ赤なケープだけを羽織った全裸状態で、木の根元にへばりついていた。
お股はすでに白濁まみれ。ぴちゃぴちゃと精液が滴り落ちる音が森に響く。
大好きだったおばあちゃんを狼さんに食べられてしまったあの日。
あかりは絶望のどん底にいたはずだった。
なのに……。
「はぁ……狼さんのおちんぽ、最高……おばあちゃんよりずっと大好き……」
それからというもの、狼さんたちの専用オナホ玩具に。
朝も昼も夜も、森のどこかで四つん這いにされては、
太くて熱い狼ちんぽを子宮まで突き上げられ、
「あへぇ♡ 狼さんのおちんぽでイキまくりぃぃぃっ!」と叫びながら潮を吹いていた。
だが、その平穏(?)は今日、突然終わりを告げた。
「ぎゃあああああ!?」
ドゴォォォンッ!!
巨大な影が三つ、木々をなぎ倒して現れた。
青いトカゲみたいな怪人さん、赤い鬼の仮面を被った怪人さん、
そして漆黒の筋肉むきむきの悪魔みたいな怪人さん。
「ふへへへ……可愛い赤ずきんちゃんじゃねーか」
「狼の匂いがプンプンするぜ……でも俺たちの方がデカいぜ?」
狼さんたちが慌てて飛び出してきた。
「おい待て! あかりは俺たちの玩具だぞ!?」
「触るんじゃねー! 俺の赤ずきん!」
しかし遅かった。
一番デカい青い怪人さんの、
狼さんの倍はあろうかという凶悪ちんぽが、
一瞬で赤ずきんの濡れそぼったおまんこを貫いた。
ずぅぅぅぅぅんっ!!
「あっ……あぁぁぁぁっ!? うそっ……これ……狼さんより……おっきい……!?」
目がハートになった。
次の瞬間、赤ずきんの顔が最高にエロいアヘ顔に豹変する。
「ひゃあぁぁぁんっ♡♡ おちんぽ……おちんぽが子宮ぶっ壊れるぅぅぅっ!!」
怪人さんたちは笑いながら交互に突き上げ始めた。
青い怪人さんが正常位で突きまくり、
赤い鬼さんが後ろからアナルも同時に犯し、
黒い悪魔さんが口に巨大ちんぽをねじ込む。
「んぐっ! んんんっ! ごぉぉぉっ♡ おいしい……怪人さんのおちんぽ……狼さんなんか比にならない……♡」
お潮と精液が噴水のように飛び散る。
赤ずきんの腹がぽっこり膨らむほど中出し天国。
森の端っこで、狼さんたちが三人で肩を寄せ合って泣いていた。
「うわああああん! あかりが……あかりが俺たちを捨てたぁぁぁ!」
「俺のちんぽよりデカいとか……言わないでくれよぉ!!……」
「赤ずきん……お前、俺のこと『世界一気持ちいい』って言ってくれたのは嘘だったのかよぉ……」
一匹の狼が地面に拳を叩きつける。
だがもう遅い。
赤ずきんは怪人さんたちに抱え上げられながら、
両手でピースサインをキメて、
最高のアヘ顔で叫んでいた。
「狼さんごめんなさぁい♡ でも怪人さんのおちんぽが……
もう……一生離れられなさそう……♡ あへぇぇぇぇぇっ!!
またイッちゃううっ!!!ケツも、おまんこも同時にイッ!!イッぐぅぅぅぅッ💕ブシャッ!!ブッシュ〜〜〜ッッ💦
森中に響く潮吹き音と、赤ずきんちゃんのオホ声💕そして、狼さんたちの悲痛な泣き声。
それが、赤ずきんちゃんの
新たなる「幸せ」のはじまりだった——
おしまいw
呪文
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