浮遊島の故郷、又は終着点
生成してみると、終着点予定地だった琥珀が壁とか障害物みたいになったりしなかったのに加えて
浮遊島に輪のように囲まれてる感じで、どちらかというと、魔石化して浮遊島を誕生させる側になっているように見える、気のする絵になりました。
でも、そういう感じで見ると、吸い寄せる魔石としてやっぱり終着点になってる、みたいな見方も出来るかな、と思ったりして、結論が出なくなりました。
どちらにしても、元が地中に流れ込んだ樹脂だとしても、これだけ樹脂の溜まる樹木ちゃんや森って、どの程度巨大だったのかも気になりますね。
そういえば、捻れてる理由は不明です。私の指定には、影響しそうなものも無いと思うのですけれど。
二~四枚目は、一枚目からChatGPTちゃんにi2i生成してもらったもので
二、四枚目は誕生させる側設定の観光案内
三枚目は吸い寄せてる設定の観光案内
にしてみたものになります。
絵の題名は順に"琥珀の塔と浮遊諸島" "魔石琥珀の幻想的な景観" "浮遊島の奇跡と琥珀の塔"でした。"塔"と呼ばれたりしてるのも良いですね。
そして二枚目には、自動で"絶景"と入れてくれているのも、丁度良くて良いですね。
※二、四枚目
参照絵が写真として掲載されている観光案内。魔石化した超巨大琥珀が定期的に浮遊島を誕生させている観光地という説明。
※三枚目
参照絵が写真として掲載されている観光案内。魔石化した超巨大琥珀が長い年月を掛けて付近の浮遊島を吸い寄せている観光地という説明。
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