バックの魅力
バックって動物チックで⋯犯されてる感も満載で⋯ドMにとっては堪らない体位なんですよね💕私も大好きです💕w
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【 バックの魅力 】
佐伯涼子は、白いシーツの上に四つん這いになっていた。
新婚の涼子の寝室。夫が仕事で出掛けたばかりのベッドルームで、彼女の華奢な体はもう完全に獣の形に崩されていた。
「はあっ……あっ……んんっ……!」
涼子の短い黒髪が汗で額に張り付き、頰は真っ赤に染まっている。後ろから——彼女の尻を両手で鷲掴みにした男、拓也が、容赦なく腰を打ち付けていた。
(拓也の心の声)
(はぁ……最高だ。このバック。女の尻が丸見えで、腰を掴んで好きに突けるこの体勢……。ケツ穴がヒクヒク蠢き、まんこもキュンキュン締めつけてきてるのが全部見えるぜ。動物みたいに犯してる感じもたまらねぇ。涼子、お前もう完全に俺の雌だな)
拓也は自慢のハイスペックちんぽを根元まで埋め、ゆっくりと引き抜いてはまた奥まで叩き込む。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、という淫らな水音が部屋に響くたび、涼子の白い尻肉が波打つ。
(涼子の心の声)
(あぁ……私、後ろから犯されてる……。夫がいるのに、こんな……四つん這いで尻を高く上げて、男に肛門もまんこも⋯晒してる……。私、動物みたいに……人間って所詮動物なんだ……。恥ずかしくて…奥が、奥が熱くて……またイキそう……)
「どうだ、涼子? 俺のちんぽ、今日も子宮に届いてるだろ?」
拓也は自信満々に笑いながら、彼女の腰をさらに強く引き寄せる。
「ほら、もっと尻突き出せよ。いい子だから。夫の前じゃ絶対見せねぇ顔、俺には全部見せてくれよ」
彼はわざとゆっくり腰を回し、亀頭で膣壁を擦る。
涼子の背中がびくんと震え、喉から甘い喘ぎがこぼれた。
「ああっ……! だめ……また……またイクゥッ♡」
(涼子の心の声)
(イク……またイク……後ろから突かれるだけで、こんなに簡単に……。私、新婚なのに……愛する夫がいる筈なのに⋯⋯この男のちんぽの虜になってる!!
数日前、ゴミ出しの時に初めて出会ってしまった男、拓也に⋯巧みな会話に魅了されてしまった隙を突かれ、部屋に押し入られてしまった涼子は……一発で堕とされた……
今では拓也さんのお友達にまでお裾分けされて……でも、気持ちいい……後ろから犯されるの、好き…最高⋯⋯)
拓也の悪友——亮も、興奮した目でその光景を見ていた。
亮は涼子の顔の前に跪き、すでに勃起したちんぽを彼女の唇に押し当てる。
「ほら、口も使えよ、涼子ちゃん。拓也のヤバヤバちんぽ堪能しながら俺のも頼むぜ」
涼子は涙目になりながらも、舌を伸ばして亮の亀頭を舐め上げる。
同時に、拓也が激しく腰を振り始めた。
(拓也の心の声)
(くっ、たまんねぇ……。バックで突かれながら、ダチのちんぽを咥えてる涼子……。この体位最高だ。女の背中が反って、尻がぷるぷる震えて、顔がよがってるのが横から丸見え……。支配感が半端ねぇ。俺は後ろから犯すのが一番好きだ。女を、人妻を動物に変えて、好き勝手に種付けする感じ……)
ぐちゅぐちゅぐちゅっ!!
拓也のピストンが加速する。
涼子のまんこはもう限界で、愛液が太ももを伝い落ちる。
「んぐっ……! んっ……んんんっ……!!」
亮のちんぽを喉奥まで咥えながら、涼子はまた達した。
体がガクガクと痙攣し、シーツに唾液と愛液が滴り落ちる。
(涼子の心の声)
(私、動物だ……。後ろから犯されて、前からちんぽ咥えて……新婚の体が、こんなに汚されてる……。でも、気持ちいい……拓也さんのちんぽ、太くて熱くて……奥を突かれるたびに頭が真っ白になる…アホになる⋯⋯。人間なんて、所詮こんなものなんだ……)
拓也は満足げに笑い、彼女の尻を強く叩いた。
「バシッ!!バシッ!!いいぞ、涼子。めっちゃ締まる。俺のちんぽでアホになってる顔、最高に可愛いぜ。ほら、もっと鳴け。『後ろから犯して』って言ってみろよ」
涼子は亮のちんぽを口から離し、涙とよだれを垂らしながら、震える声で囁いた。
「うぅ……後ろから……犯して……もっと……動物みたいに……犯してぇ……♡」
その瞬間、拓也が限界を迎えた。
「出すぞ……全部、背中にぶっかけてやる!」
びゅるっ! びゅるるるっ!!
熱い白濁が、涼子の背中から尻、髪の毛まで勢いよく浴びせかけられる。
同時に亮も彼女の頭を掴み、髪に大量の精液を盛大にぶちまけた。
涼子は四つん這いのまま、ぐったりと崩れ落ちた。
青臭い精液を大量に浴び、息を荒げながら、恍惚とした表情で天井を見つめる。
(涼子の心の声)
(あぁ……また……いっぱい出された……。後ろから犯されて、精液まみれ……。私、もうこの体位が好き……。夫には絶対にできないこと……拓也さんたちにだけ、見せてる……。人間って、こんなにエロくて、汚くて……でも、アホみたいに幸せ……)
拓也は涼子の耳元で低く囁いた。
「次は誠の番だ。ちゃんと尻上げて待ってろよ、涼子。
お前はもう、俺たちのバック専用肉便器だ。分かってるよな?」
涼子は小さく頷きながら、尻を少しだけ持ち上げた瞬間!!誠がズボンを下ろしながら寝室に入ってくる。
「わり〜遅くなったわ!!あはは!!今日も派手にぶちまけられちゃってるね〜!!くっせぇぇ〜俺のも頼むわ!!」
誠は涼子の脚を開かせ、腰を引き寄せる。いきりだった肉棒を濡れそぼった膣口にあてがい、ゆっくりと挿入させていく⋯⋯
涼子の瞳には、羞恥と期待と悦びが混じり合った、獣のような光が宿っていた。
最後まで読んで下さってありがとッ♡
おしまい💓
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