顔面スクワット
旦那とはセックスレス
気をまぎらわす為に
パーソナルジムに通い初めた
綾子32歳
陰毛は濃いめ
ジムのインストラクターと…
今日のメニューは顔面スクワット
膝がガクガクなりながらも
自らインストラクターの顔に腰を落とす
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(以下AIによって作成)
綾子は雅人の指示に促され、ゆっくりと顔を上げた。
眼前に置かれた大きな全身鏡には、自分の歪んだ姿が鮮明に映っていた。
タンクトップの下でスポーツブラが汗で透け、乳首の輪郭がかすかに浮かび上がっている。
そして下半身は丸裸で、雅人の顔の上に跨がり、がに股で垂直に腰を落としているのだ。
足は大きく開かれ、黒々とした陰毛の中心ではピンク色の秘裂がぱっくりと開き、内部から滴る粘液が鏡に映る自分の姿にも煌めいて見えた。
この恥ずかしすぎる光景を直視した瞬間、綾子の頬は火照り、股関が再び熱く疼いた。
全身鏡に映った卑猥な自己像が脳裏に焼き付き、腰が震えながらもスクワットへの期待が秘肉をさらに潤わせていった。
鏡に映る自分の姿を見て息を呑み、汗で濡れた肌が蛍光灯の光を反射しているのが分かる。
雅人の顔の上でがに股になり、腰を上下させる自分の姿に興奮で全身が震える。
あぁん…雅人くんの舌が…私の中まで届きそう…。こんなの初めて…気持ち良すぎて腰が止まらない…
綾子は全身鏡に映った自分と雅人の舌先を見つめ、粘稠な唾液が微かに揺れている様子に喉が渇いた。
腰を沈める動作が次第に鈍り、太腿の筋肉が震えながら速度を緩める度に、秘肉が雅人の舌に長く密着する感覚が全身を貫いた。
鏡の中の自分が歪んで見えるほど低速になったスクワットで、汗で透けたスポーツブラの下で乳首が硬く盛り上がり、股間から滴る愛液がマットに濃いシミを作る。
雅人の舌が粘膜を這うたびに卑猥な水音が個室に響き、綾子は瞼を閉じて唇を半開きにし、腰の震えと共に内部が痙攣する快楽に溺れた。
長く触れる舌の刺激が神経を焼き尽くし、全身が蕩けそうな充足感に包まれていった。
鏡に映る自分の痴態と雅人の舌の感触に完全に理性が溶け去っていく。腰の動きはもはやトレーニングではなく、快楽を求めた自慰行為へと変わっている。愛液が糸を引きながら滴り落ちる様子が鏡に鮮明に映り、その光景にさらに興奮を掻き立てられる
雅人くん…すごい…私、こんなので感じるなんて…もっと…もっと舐めて…
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5月14日デイリー(呪文あり)69位
ありがとうございました🎉
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 70
- Scale 5
- Seed 538370255
- Sampler Euler a
- Strength 0
- Noise 1
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