お金のために夫以外の男に抱かれた直後、嫌々プレイ延長報告をする妻
ギシギシと軋むベッドの音と妻のくぐもった喘ぎ声が止み、ようやく終わったかと思い寝室へ向かう
そのとき、妻が男と共に部屋のドアを開けて現れた
妻の背後では、先程まで妻を組み敷き犯していた間男が妻の爆乳を揉みしだいている
熱を帯びた妻の身体から汗と体液の混じった匂いが漂い、改めて妻が何をされていたのかを思い知らされた
「ね、ねぇ……アナタ……えっと……この人、まだシたいって……1発じゃ全然出し足りないって言うの……
ね、ねぇ、ホントにあの人に言わなきゃダメなのこれ……んひぃっ♡お、オッパイそんな強く揉まないでぇ……っ♡
あ、アナタより長くて太ぉ〜いおチンポ……アナタよりずぅ〜っと長時間パコパコしてくれて、お射精する前に何度も何度も雌穴噴水アクメさせた女殺しチンポコ……この人が満足するまで何時間だろうとハメまくる、無制限種付けお射精コースに延長して構わないかしら……?
あ、アナタと違ってこの人のキンタマ工場は質が良いから、孕ませザー種オタマジャクシさんがウジャウジャ作られちゃうらしいの……
アナタがピュって唾みたいな量しか出さないから知らなかったけど、この人はドブュルルル〜って洪水みたいな精液を注いできて……お、雄としての違いを思い知らされたわ……
お金はたくさん払ってくれるらしいから、お仕事クビになったアナタにとっても都合が良いと思うの……
あ、アナタ……私、どんなにいやらしくオッパイやお尻をモミモミされたり、乳首やクリトリスをコネコネされても……おチンチンドッチュンパッチュンされても頑張るから……アナタもチンシコ耐えてちょうだいね?
お金と引き換えに身体を差し出している妻の交尾音盗み聞きして、お、オナニーなんかしないって信じてるから……ねっ?
うぅっ……い、言われた通りにしたんですから、ナマでオマンコお射精するのだけは……」
扉が閉まるとすぐさまベッドが壊れるのではないかという程の激しい音が響き渡り、妻の股間から漏れ出る水音まで聞こえてきた
「ぬ゛っぉ゛ぉ゛ぉ゛〜んッッ♡♡こ、これダメっ♡忘れるっ♡忘れちゃうぅぅ〜♡♡あの人のチンチンの感触っ♡完全に上書きされちゃうのぉぉぉぉ〜ん♡♡♡」
呪文
入力なし