愛の境界線:育児に疲れたゼニスを癒やす、息子からの禁断の種付け
それは、平穏な家庭の裏側に潜む、あまりにも冒涜的な光景。
愛娘・ノルンの泣き声が響く室内。ゼニスの背後では、成長した息子・ルーデウスが、母の「秘め事」を暴いていた。
夫・パウロによって隅々まで開発し尽くされ、快楽の導火線が焼き付いた母の肉体。
息子の未熟ながらも確かな硬さを持った質量が、抵抗なく受け入れられてしまう最深部を、容赦なく突き上げる。
「おかあさん、パウロが愛したここ……僕でも、こんなに濡れるんだね」
子宮を直接叩く熱い衝撃が、母親としての理性を粉々に砕いていく。
ノルンの無垢な鳴き声は、もはやゼニスにとって絶頂を煽るBGMでしかなかった。
息子による「吐精」の瞬間。
聖母の仮面は剥がれ落ち、そこには息子の種を必死に啜り上げる、一匹の「蕩けた雌」の姿だけが残されていた――。
呪文
- Steps 20
- Scale 5
- Seed 3973810662
- Sampler DPM++ 2M SDE
- Strength
- Noise
- Steps 20
- Scale 5
- Seed 3973810662
- Sampler DPM++ 2M SDE