人妻公衆便所~イジメっ子のママたちは僕の精液専用肉便器~
オバサンたちの「な、何でもするからソレを消してちょうだい!こんなのネットに公開でもされたら……!」という言葉を受けて、僕は夜中にオバサンたちを近所の自然公園の公衆トイレに呼び出し「こ、これからイジメなんて非道な行為をするダメな子供を育ててしまった責任を取って、か、身体で謝罪させていただきます……」と宣言させ、オバサンたちを一糸纏わぬ全裸姿に
ネットで買った強力媚薬ローションを、自分たちの股間とお尻の穴にタップリ奥まで塗り込ませた
「こ、こんなの……いくらガキだからって……は、犯罪だろ!ウチのガキにイジメられたからって母親レイプして良いって、本気で思ってんのか!?」
強気なヤンキーオバサンの反抗的な態度を、他のオバサンたちが必死で制する
早速媚薬ローションの効果が出始めたのか、オバサンたちはモジモジとしながら内股気味になって愛液の垂れた太ももを擦り合わせ始めていた
僕はまず、自分たちの立ち場を分からせるためにオバサンたちを一列に整列させる
それから順番に名前とスリーサイズ、性感帯やオナニー頻度やセックス経験といった内容をオナニーしながら話すように命令する
当然オバサンたちの困惑と反発を招いたが、僕がイジメをまとめた記録の予約投稿を見せると、オバサンたちは真っ青な顔になって僕に媚びへつらい始めた
オバサンたちは順番に自分の性に関する恥ずかしい秘密を告白し、オナニー中に媚薬の効果もあって何度も生臭い潮を噴いてイってしまった
旦那さんが大学教授をやっている優しそうに見えたインテリオバサンは若い頃から男を取っ替え引っ替えしていたし、夫が甲子園優勝経験者でスポーツ特待生狙いの子を持つオバサンは、夫と同じ学校でマネージャーをしていた時代に監督からレイプされて以降ずっと関係が続いているので、子供は夫の種じゃないかもしれないと告白した
さっき僕に逆らったヤンキーオバサンは母性が強くて乳首を吸われるのが好きだと言ったので、試しに甘えるように抱きついて乳首を吸ってみたら頭をナデナデしてくれた
なので僕は「ママ大好き」と言ってみると、ヤンキーオバサンはダラダラと愛液を垂れ流して「だ、誰がママだよ、ったく……お、オラっ。ち、乳……もうアイツもウチのガキも吸わねぇから、お、お前に貸してやるよ……」と言って、大きなオッパイを好きにさせてくれた
僕がヤンキーオバサンのピ〜ンと勃った乳首を舌で舐め転がして焦らした後に激しく吸引すると、ヤンキーオバサンはオシッコみたいにジョバっと潮を噴いてしまう
全員の身体が解れたところで、いよいよ本番に突入する
僕はクラス委員の子を持つ真面目そうなオバサンを便器に座らせると、そのオバサンの脱いだベージュ色のパンティとブラジャーを頭に被った
オバサンの体臭と化粧品の混じった匂いと脱ぎたて下着を被るという背徳感で、僕の股間は不撓不屈のビキバキ完全勃起状態になる
そんな僕の肉棒を、オバサンたちはゴクリと喉を鳴らして見つめていた
僕もオバサンのムッチリとした太ももの上に腰を下ろすと、そのまま抱きつきながら距離を縮めてオバサンと股間を密着させる
「あぁっ!んんっ……んっ……!おチンチン、中に入って……」
媚薬ローションと事前のオナニーのお陰か、何の抵抗もなく僕の肉棒はオバサンの膣穴の奥深くまで吸い込まれていった
「うおぉぉっ……お、オバサンのマン穴……す、スッゲェェ〜♡♡ドロドロネッバネバで、チンコ溶けるぅぅ〜♡♡」
挿入の時点でオナニーなんかとは比べものにならない感触に、僕は恥も外聞なく舌を出して快楽を堪能する
「そ、そんな奥までチンチングリグリ押し付けないでぇ……お、お願い……ねっ?もうこんなの止めましょ?キミには別の方法で償うから、もうおチンチンは……あっ!ひ、引き抜くときカリがズルル〜って引っかかって……あぁぁん♡ち、違っ……!か、感じてなんてなんかな……ひぃぃん♡ま、また一気に再挿入ダメぇぇぇぇ〜♡♡そ、それ女が弱いやつだからぁぁ〜ん♡はひっ♡ひいぃ♡パンパンっ♡おチンチンパンパン始まったぁぁ♡駄目ダメだめぇぇぇ〜!そ、そんなにおチンチン激しくしたらキミ、お、お射精しちゃうわよぉぉぉ〜!きょ今日は危ない日だから、お精子出したくなったら外に……!!」
そんなオバサンの声を無視して、僕は監督に寝取られ経験のあるスポーツオバサンに命令をし、僕のアナル舐めを指示した
他の手の空いてるオバサンたちには、僕の横でオッパイを押し付けたりエッチなことを囁くように命令する
スポーツオバサンはドキッとしながらも、他人に寝取られるような女らしくM気質を見せて素直に従った
オバサンとセックスしている僕の肛門の入り口から丁寧に舐めほぐし、緩んだ尻穴に向かって尖らせた舌をズボっと捩じ込んできた
「あ゛ぁ゛〜な、何だこれ……♡お尻舐められてるのに、チンコがメッチャ気持ち良いぃ〜♡」
他のオバサンたちも、両側から僕の肩や腕にムニュムニュと豊満なオッパイを当てる
「ほ、ほら坊や……おチンチンピュッピュしたいんでしょ?オバサンがお手伝いしてあげるから、タマタマグツグツさせましょうね?」
「が、ガキのクセにこんな贅沢覚えやがって……お前これから絶対普通のオナニーでチンコキ射精とか無理だろ……お、大人として責任持ってお前のチンポコが犯罪者にならねぇよう、アタシらが世話すっから他所の女レイプなんかすんじゃねぇぞ?ったく……♡」
「ひいぃぃぃ!?やめて!そんなことしたら、この子射精しちゃうわ!お願い!この子のチンチンから精液飛び出すようなこと煽るのやめてぇぇぇぇ〜!!」
「ご、ごめんなさい……ウチの子、野球の推薦かかってるから……もしイジメなんてバレたら人生終わっちゃうの……だ、だから……んべぇぇぇ〜♡ベロロロ♡ンベヘェェェロロロロ〜〜♡♡」
スポーツオバサンは完全に慣れた舌捌きで、僕の前立腺をリズミカルに刺激していく
僕はインテリオバサンとスポーツオバサンに手を掴まれ、それぞれの雌穴へと誘導された
そのまま人差し指と中指を突き入れ、ズッボズッポとピストンしていく
「おっ……ほぉぉぉん……♡♡そこっ♡そこカリカリされたらぁ♡」
「んぎっ♡こ、これ……ガキの指なのにヤッべ……♡♡イグっ♡マジイキするっ♡」
オバサンたちのエロ肉天国に包まれた僕は、たまらず射精欲求に従っていく
「お、オバサ……ババア!こっちは両手塞がってるんだから、僕の身体抱き寄せて子宮奥に中出しするの手伝え!お前なガキがイジメやってたのバラすぞ!」
「ひっ!は、はいぃ!んしょ……お゛ぅ゛っ♡おマンコの……ふ、深いとこ……にぃぃ♡お、奥までチンチン入りましたぁ〜♡ど、どうぞ精子ピュ〜ピュ〜お出しくだしゃいませへぇぇ〜♡♡だ、だから息子の動画とか、ぜ……絶対削除お願いしましゅぅぅ〜♡♡」
その瞬間、僕はオバサンの子宮に亀頭の先端がブチュっと当たったのと同時に射精した
「ぬ゛ぉっっっほぉぉぉぉぉ〜〜んっっ♡♡♡」
オバサンのみっともないイキ声と共に、他のオバサンたちも大絶頂を迎える
陰茎を引き抜いてドロリと精液が垂れるオバサンを尻目に、僕は次にどの便女を使うか品定めするのだった……
「だ、大丈夫よ。中出しされたって必ず妊娠するワケじゃないし……」
「そ、そうっすよ。最悪旦那とヤッときゃ、バレやしないっすから……」
インテリオバサンとヤンキーオバサンが中出しされたオバサンを宥めていたが、何の慰めにもなっていなかった
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 70
- Scale 7
- Seed 1823553615
- Sampler DPM++ 2M Karras
- Strength 0
- Noise 1
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