年末最後の日、好きな人と過ごす夜。
絵那「さっ……さみぃ~~~www」
『それはさすがに寒いでしょ💦体が冷えるよ?』
絵那「う~~ん💦これは想定外の寒さじゃなぁ~⤵」
『そんなに頑張らなくても……💦』
絵那「でも、俺君、えなの生足見たいじゃろぉ~~??……ぐあぁ~さみぃ~~w」
『と、とりあえず、暖かいところへ行かないか?』
絵那「そ、そうしよう💦……お尻が冷たーい(´;ω;`)」
『俺の手、今めっちゃ暖かいから、絵那のお尻温めてあげようか?w』
絵那「やぁ~~ん❤俺君のえっちぃ~~❤……こないだみたくホテル行くん??お尻触るだけじゃ終わらんよなぁ?ww」
『そうだねぇ、体を密着させて温め合おうか!!絵那と愛の年越し!!』
絵那「もぉ~~~www……今日は普通でええよ?」
『えっ?wそこまで煽っといて普通なんだね。俺我慢できるかなぁ~』
絵那「たまには我慢しよーでー。……あっ、俺君の家、行こーや。年越しそば作ったげる。」
『絵那の手料理!?それはうれしいね。スーパーで買い物して帰ろうか。』
絵那「じゃあ、はよいこ!はよいこ!寒い寒いっ!!」
『はいはい。……なぁ、絵那?』
絵那「ん~?」
『……キスはしていい?』
絵那「え~よ❤家、帰ってからな❤」
・・・・・・・・
俺君の家に着いた絵那は早速俺君に年越しそばを振る舞う。
(年越しそばというよりもラーメンのような…💦)
『おっ、とてもおいしそうだねぇ✨』
絵那「じゃろ~✨冷めないうちに食べて食べて。」
『…いただきます!……(ズルズル)うんま~~~~✨」
絵那「……ふふっw」
『…ん?絵那は食べないの?』
絵那「うーん💦夜はあまり食べないようにしてるから💦俺君のを少しだけもらおうかな~?」
『お、俺の口付けたお箸でいいの?(ドキドキ)』
絵那「新しいお箸使うのもったいないけー、俺君のでえーよ❤」
『かかか、関節キス…(ドキドキ)』
絵那「ん~?間接キスの方がえ~の?直接じゃなくて?」
『もちろん直接の方がいいです!!』
絵那「素直じゃな~。」
『年越しキスとかどう?』
絵那「そんなこと考えとったん??俺君、エロ~~いww」
『す、好きな人と一緒なら普通考えるでしょ💦』
絵那「だよね~。えなもちょっと考えてた…」
『……えっ?』
絵那「………なんつって~w……それより、はよ食べんとー。」
呪文
入力なし