小織くんは狙われて・・・・・・
服は脱がされスポーツブラとショーツのみを身につけさせられていた。
小織(オ、オレ・・・男なのに・・・)
泣きそうになる小織くん。そのうえ両手両足を縛られ、口の中に布をたっぷりと詰め込まれ、それを吐き出せないように鼻と口を覆う被せ猿轡をされていた。そのため逃げることはおろか、助けを呼ぶことも出来なかった。
小織「ふ~!んむぅ~!」
泣きそうに・・・と言うよりも泣きながら呻き声を上げる小織くん。
と、そのとき犯人がやってくる。
犯人「お、目が覚めたみたいだな」
犯人はそう言うと小織くんに近づき、そのまま小織くんの身体を抱きしめた。
小織「んんー!むうう!」(やだー!キモイ!)
悲鳴を上げる小織くん。しかし、猿轡のせいでくぐもった呻き声にしかなっていません。
そしてそのまま犯人は小織くんのスポーツブラをずらし、乳首をあらわにさせます。
小織「むうう!んー!んー!」
犯人「どうしたんだい?大丈夫だよ、これから気持ち良いことをしてあげるからね」
そう言うと犯人は小織くんの乳首を弄り始めます。執拗に、しかし丁寧に、小織くんの乳首を腫れあがるまで弄り続けます。
小織「むうう!ふむううう!」(やだあ!痛いよう!)
晴れた乳首をさらに弄られ痛みで悲鳴を上げる小織くん。すると・・・・・・。
犯人「そうかそうか、ごめんよ。こっちも弄ってほしかったんだよな?」
そう言って犯人はショーツに包まれた小織くんの股間に手を伸ばします。
小織「むう!うむ!むううう!」(やだ!いや!やめてえ!)
小織くんの悲鳴は届きません。犯人の手が小織くんの股間をわしづかみにします。
犯人「おやおや、随分ちっちゃくて可愛いオチ〇ポだねえ。本当は女の子なんじゃないのかい?」
そのまま、小織くんのペ〇スをショーツ越しに撫でたり揉んだりして弄る犯人。
小織「むうん!むう!ふむうう!」(ああん!やだ!やだよぅ!)
一瞬感じてしまう小織くん。でもすぐに泣きながら嫌がります。
犯人「それじゃ、せっかくだから射精しておくかい?」
そう言うと犯人はショーツに包まれたままの小織くんのペ〇スをしごきだします。無理矢理射精させようとしているのです。
小織「むぐう!うむぅ!ふむううううんん!」(やめて!やだぁ!誰か助けてぇ!)
泣き叫ぶ小織くん。このまま小織くんは犯人により良いように犯されてしまうのか?
その時だった。
???「小織ぃぃぃぃぃ!」
叫びと共に何者かが部屋の中に突入してきた。
剣道着に袴、木刀を携えたその人物は・・・・・・小織くんの幼馴染である剣道部主将の剣崎道一くんだった。
犯人「てめえ剣崎!邪魔すんじゃねえ!」
道一「うるせえクソ野郎!小織を返しやがれ!」
どうやら犯人は道一くんと面識があるらしかった。
そしてそのまま道一くんと犯人の対決が・・・・・・・始まるまでもなかった。
高校剣道大会東京都大会個人ベスト4の実力者であり、さらに小学校時代は小織の祖父である赤上伊織から赤上流の剣の手ほどきを受け、それを中学高校と独学ながら研鑽を積んできた道一くんの相手になる人物などそうはいないのだ。
結果犯人はあっさりと叩きのめされたのだった。
道一「大丈夫か小織!」
小織「ふ、ふぇ・・・・・・びょえええぇぇぇぇぇん!みぢがずぐぅぅぅぅぅん!ごわがっだじょぉぉぉぉぉ!」
縄と猿轡を解かれ道一くんに抱き着く小織くん。どうでも良いけど、もうちょっと可愛らしく抱きつけない物だろうか?涙と鼻水で顔がぐしょぐしょである。
道一「だ、大丈夫だ小織」
小織「うぐ・・・・・ありがどう・・・ずびぃぃぃ!」
道一「・・・・・・・・・」
剣道着で鼻水をかまれメッチャ嫌な顔をしている道一く・・・・・・・・・・・でもなかった。
どうやらさっきから小織くんが抱きついているので照れながらもまんざらではないらしい。
小織「でも道一くん・・・良くここが分かったね?てか、ここ何処?」
道一「いや・・・・・ここ学校の体育準備室だぞ?」
小織「・・・・・・え?」
どうやら犯人は体育教師だったらしい。当然逮捕されましたとさ。
小織「散々な目にあった・・・・・・」
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 70
- Scale 13
- Seed 661744607
- Sampler DPM++ 2M Karras
- Strength 0
- Noise 1
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