欲望分析イラスト生成プロンプト
https://www.chichi-pui.com/events/user-events/61878a00-48f9-4063-8de4-b7604c4f8449/
自分がちちぷいに何を求めているのかGPTに質問してもらい、分析するプロンプトをつくってみました。
この結果わかったことは「自分が興味を持ったものを、遠くの誰かも見つけてくれること」が大きいです。
私はちちぷいを「GPTで自分が生成したもの気軽に流せる場所」として使っています。
オリジナルキャラクタをやったり、企画募集のシチュエーションをやったり、技術的なことを試したり。
ひとつの方向に絞るというより、その時々で興味を持ったことを投稿しています。
(GPT-image1.5のころは迷走しました)
生成も、外観の詳細を指定して思い通りの絵を作るという方向性よりは、キャラクターや場面の構造を考えて、
その先はAIに委ねることが多いです。なので作品を作っているというより、「こうしたら何が生まれるだろう」と
眺めている感覚に近いのかもしれません。
オリジナルキャラクターも、最初から考え抜いて作ったというより、
なんとなく好みを指定したプロンプトで偶然生成されたイラストを気に入って育て始めたコが少なくありません。
だから、そのキャラを覚えていてくれる人がいると素直にうれしいです。
いいね・コメント・フォローは、日々のモチベーションの土台になっています。
しかし、むやみやたらに反応が欲しいというわけではありません。
ただ、ときどき思いがけないふとした反応や会話から何かが生まれることの方が印象に残ります。
たぶん私が欲しいのは、成果物への評価であることも否定はしませんが、
「ああ、この場所には自分と少し感覚の近い人もいるんだな」と思える瞬間なのだと思います。
しかし、ふわっとしたものなので、別の何かを見つければ、上の内容も一年後に変わっているかもしれません。
※ブロンプトは、実際に使用したプロンプトと文脈を再構成して一本化したイメージです。
※イラスト化はGPT-5.5 Thinking使用。
※ChatGPTで、メモリ機能をONにしていると、メモリの概要やほかのスレッドを読みに行くことがあります。
気になる人は、どこまできくかわかりませんが、回答の初めに以下の指示を入れてみてください。
「メモリやほかのスレッドは参照せず、以下のUserの回答のみで判断すること」
呪文
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