えちHオカズ807 渋谷真由とお兄さん達と・・・
「ん……真理、もっと舌を……」
真由が甘く喘ぎながら真理の太ももを広げ、指を滑り込ませる。真理は背を反らし、乳首を真由の唇に押しつけた。
「はあっ、真由の指、奥まで……気持ちいい……」
二人の肌はすでに汗で光り、甘酸っぱい女の匂いが部屋に満ちていた。真理の舌が真由のクリトリスを執拗に舐め上げ、真由の腰がびくびくと跳ねる。湿った水音と、抑えきれない嬌声が交互に響く。
その時、ドアが静かに開いた。真由が呼んでおいた大学生の男たちが、三人揃って部屋に入ってきた。彼らは一瞬目を細めてベッドの光景を眺めると、すぐに服を脱ぎ捨てた。
「遅かったじゃん……早く来て」
真由が息を乱しながら笑うと、最初の一人が背後から真由を抱きすくめた。硬くなった肉棒が真由の濡れた割れ目に一気に押し入る。
「うわっ、すげえ締まる……」
真由の喉から甲高い喘ぎが飛び出した。
「あぁっ! 太い……奥、突いて!」
男は腰を激しく打ちつけ、汗が真由の背中に滴り落ちる。もう一人の男が真理の前に跪き、彼女の口に自分のものを押し込んだ。真理は涙目になりながらも喉奥まで咥え、ぐちゅぐちゅと音を立ててしゃぶる。
部屋はすぐに男たちの獣のような息遣いと、女たちの甘い悲鳴で満たされた。
三番目の男が真由の胸を鷲掴みにし、乳首を強く吸う。真由の体は前後から同時に犯され、汗まみれの肌が男たちの体に張り付く。
「はっ、はっ……臭い……男の匂いが濃い……」
真由が喘ぎながら呟く。男たちの汗と興奮した体臭が混じり、部屋の空気を重く淀ませていた。
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