ロリっ子レストランのウラの裏03
そして、ベッドで再びセックスを始めた。
「はう、あうん、すきぃ、お兄ちゃんすきぃ」
正常位でゆっくりとした動きのセックス。
銀髪ちゃんは目をトロンとさせる。
「あんっ、気持ちイイよ、あっあぅっあん」
先ほどよりも少し速度をあげたピストン。
「あうっ、くうぅんっ、あっあっああぁぁっくっ」
互いに限界が近づくのがわかると今度は背面座位で繋がる。
「いつでも、ひゃあん、イってね、お兄ちゃん、あんっ、私のナカにいっぱいだしてね」
下から突き上げてくる腰と肉棒に少女らしからぬ嬌声をあげながら銀髪ちゃんは射精の瞬間を待ちわびる。
「ひゃあっ、あぁっ、ああんっ、出てる!」
膣内に広がる温かい感触、精液が放たれるにうっとりとする。
「お兄ちゃん、すきぃ、好き好き大好きぃ……」
呪文
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イラストの呪文(プロンプト)
イラストの呪文(ネガティブプロンプト)
- Steps 70
- Scale 7
- Seed 265880582
- Sampler DPM++ 2M Karras
- Strength 0
- Noise 1
- Steps 70
- Scale 7
- Seed 265880582
- Sampler DPM++ 2M Karras
- Strength 0
- Noise 1