フォロワー様300名突破!感謝②
三つの部屋の中にそれぞれ1人ずつ待機してもらいますので、好みの女の子の部屋の中にお入りいただき、後はお好きなように彼女達からの接待をお楽しみください。ただ、彼女達に乱暴なプレイ・・・」
説明が終わるより早く集まったフォロワー様達は各部屋に我先にと女の後を追うように入って行った。
「まずはキスからだよね。僕はラブラブ重視だから。」
嫌だ!こんなおじさんとキスなんかしたくない!
だか、掴まれた肩を引き寄せられる。
「おじさんの舌に吸い付いて。ベロフェラしてごらん?チ◯ポしゃぶる前に練習させてあげるから。」
フェラって何?
「ぶちゅぷはぁ!うぐっ!」
肩を揺さぶられおじさんの舌が口の中に出たり入ったりしてくる。
唾がっっ!!口の中にドロドロと流し込まれてくる。口の周りが唾でベトベトっ!臭いよ!
「ほら、スカート捲って。そのままおしっこして見せて。」
知らない男達に囲まれて、逆らうことなど出来るわけもない。だが、大勢の人の見ている前で服を着たままおしっこするなんて異常だよ。
やっぱり出来ない!
「なんだ、全然してくれないのな。だったら俺達妹ちゃんの部屋に行こうかな。」
そ、それだけはっ!!
ぴちゃじょろろろ・・
「おお!!!素晴らしい!」
男達から歓声が上がる。なんで私たちがこんな目に!
気がつくと周りの男達全員全裸だった。
「ほら、これだけ沢山チ◯ポあるんだからまずは手コキでもしてもらおうかな。その方が君も気持ちの準備できるでしょ?」
突き出されるものを手で握りして上下に激しく擦り上げる。
次々と射精させていく。
突然今までとは比べ物にならない巨大なものが目の前に突き出される。
な、なに、、、これ?
呪文
入力なし