片乳が出てしまった姪
いつものように、愛生と森に水遊びに着ていた
ただ、今日は少し違っていて
「やっと上を着るようになったか」
普段着ているタンクトップだったが、それでもトップレスよりはマシか
「うん。おじさん以外の人に胸、みられたくないし」
「出来ればふ…」
「やだ。着ない」
鉄壁の意思だった
「困ったお婿さんだ」
「お婿さん…えへへ」
軽く愛生の頭を撫でた後、俺は近くの岩場に腰をかけた
「おじさん!」
「うん? わぷ」
愛生は俺に水をかけてきた
顔に思いっきり直撃した
「あはは」
「愛生! ったく…うん?」
前かがみになった影響か、タンクトップの肩紐がずれ、可愛い胸が露出していた
「愛生。おっぱい出てる」
「え? …えっちぃ」
「じゃないの。早く直せ」
「はーい」
タンクトップは乳首が透けるまで濡れているから意味はないだろうが、念のため
「ねえおじさん」
「うん?」
「明日さ、一緒にブラ買いに行ってくれない?」
「俺を社会的に殺す気かお前は」
「えー」
「晴月と一緒に行けよ。あの子、ブラしてるだろ?」
「はーい」
そう返事すると、愛生は水浴びを再開する
俺はそんな姿を見て、押し寄せた睡魔にあらがうことなく、目をつぶるのだった
こんな感じ
呪文
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- Scale 7
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- Sampler Euler a
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